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イラスト4
鉛筆でガリガリ描きました。って、何てもん描いてるんだ作者!! うさぎサボテンさんは、ギリギリ表現に萌えます。変態です。
周りでこう言うのを描くのが流行っていたので、自分も華音でやってみた結果です。服破いたら、隠していた火傷の跡が見えてですね……屈辱で華音はこの顔なんです。
物語とは一切関係ありません!
アオリを描くと、何故か挑発的な表情になってしまうのが悩み。
アナログ線画をスキャナーで取り込み、デジタルでトーン付けました。
オズワルド……恐い。
宮廷魔術師様だって、こんな表情する時ありますよ。高飛車で完璧な人が不意に見せる弱気な表情……堪りませんなぁ。完全に趣味に走った1枚。作中にこんな場面はありません。
第五章の一場面ですね。「オズワルドはわたしのお父様なのですか」とドロシーがオズワルドを問い質す場面。果たして真相とは!?
オズワルドはお父さんと言うよりおじいさんなんですよね、年齢的には。




