ペンザメ
ペンザメのキャラ名と説明
ペンザメ国王
海を統一する時に上に立ち、勝利を導いた。
藤風家と戦ったの14代目。敗北後一揆が起き、一揆軍に敗北、王国時代が終了する。兵206垓
ペンザメ帝国王
国王陛下を下ろした後、帝国王として王座に座る。権力はあまり持たないが、力がある為戦では最前線によく立つ。1060垓
藤風家とは講和後同盟をする。
ペンザメ最陸師
海より陸上にいる時の方が強い。
国王陛下の時は海を統一するために従っていたが、帝国王になった途端一揆軍に近しい立場に立つようになった。王国時代の兵80垓帝国時代の兵1370垓
ペンザメ海王師
王国時代から今も最陸師のもとで仕えている。
その為、帝国王に対しては事情は知らないが嫌っている。
ペンザメ国政家
王国時代は次の国王を決める事しか出来なかった。
帝国時代になり、裁判と外交、内政を任されている。国政家に続いている者は34人しかいない。
ペンザメ最海師
王国時代は国王の1つ下の権力。国王が敗北した後、帝国王や咎、国政家にひれ伏した。
ペンザメ海連師
王国時代は、初めの方は大守皇帝に付いていたが、途中から最陸師に付く。
帝国時代は、最陸師に付いていたが、18代目海連師は農民が一揆を起こそうとした時に止めに入ったが、その時に最陸師に殺される。
ペンザメ大守皇帝
王国時代になる前に海を統一することに一番貢献した。王国時代40垓帝国時代兵970垓
帝国時代は最陸師と同じく一揆軍のような立場になった。
ペンザメ咎
王国時代を終わらせた張本人。王国時代から帝国時代に変わるまでに160年の一揆が起きた。国王のたった一つの裁判によって起きた一揆を国政家を立たせ終わらせた。
帝国時代では、兵を45万だけもっている。
ペンザメ総連師
国王陛下につかえていた。しかし、国王陛下の死後旅に出た。王国時代の兵100兆
ペンザメ小中兵
王国時代も帝国時代も変わらず王につかえている。
ペンザメ中統師
王国時代は最陸師につかえていたが、帝国時代になると最陸師から離れ、独立する。兵63垓
ペンザメ指揮官
いつでもいる。城や練習場、他にもいろんな場所に配置されている。平均的な兵の数は15000人である。
ペンザメ貴族
王国時代に多かった。国王陛下を下ろす時に斬首をされる者が多かった。
ペンザメ農民
その辺にいっぱいいる。数えきれない。
ペンザメ兵
どこにでもいる。
ペンザメ弓兵
弓をいつも持っている。
ペンザメ医者
医療ができる。
ペンザメ料理長
料理ができる。自分より立場の高い者に対しても「料理作らないぞ」と脅すだけで全員を下にできる。
多分全部出る。ここから減る事はないが、増える事はある。




