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磐戸(一八十)の巻 ひふみ神示 8  作者: 最愚最弱者(さいそこびと)
ひふみ神示 第八巻 磐戸(一八十)の巻 (昭和19年12月30日 - 昭和19年旧 11月30日(新 昭和20年1月13日)(全21帖)
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8-21 第二十一帖 (二五七)

第二十一帖 (二五七)


元の大和魂にかへれと申すのは、今の臣民には無理ぢゃな、無理でも、神に心向ければ出来るのざぞ、どうしても今度は元のキの儘の魂にかへらんとならんのぞ、かんじんの神示むやみに見せるではないぞ。仕組こわれるぞ、今に神示に書けないことも知らさなならんから、みみから知らすから、肚から肚へと伝へて呉れよ。節分からははげしくなりて、はげしき神示はかかせんぞ。天明 神示の御用はこれでしばらく御用すみぞ、その代りみみ掃除しておいてくれよ。旧十一月三十日、の一二。


ひふみ神示に私の補足&コメント等を加えたものが下方リンクにあります。

読め易くなる様(ルビ&整形)にもしています(ᐢ ᵕ ᐢ)ので、

宜しかったら、こちらもご一読下さい。

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