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磐戸(一八十)の巻 ひふみ神示 8  作者: 最愚最弱者(さいそこびと)
ひふみ神示 第八巻 磐戸(一八十)の巻 (昭和19年12月30日 - 昭和19年旧 11月30日(新 昭和20年1月13日)(全21帖)
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8-2 第二帖(二三八)

第二帖(二三八)


キつけてくれよ、キがもとざぞ、キから生れるのざぞ、心くばれと申してあろが、心のもとはキざぞ、総てのもとはキであるぞ、キは(よろこび)ざぞ、臣民みなにそれぞれのキうへつけてあるのざぞ、うれしキは うれしキことうむぞ、かなしキは かなしキことうむぞ、おそれはおそれうむぞ、喜べば喜ぶことあると申してあろがな、天災でも人災でも、臣民の心の中にうごくキのままになるのざぞ。この道理わかるであろがな。爆弾でもあたると思へばあたるのざぞ、おそれるとおそろしことになるのざぞ、ものはキから生れるのざ、キがもとぞ、くどくキづけておくぞ。ムのキ動けばムくるぞ、ウのキうごけばウ来るぞ、どんな九十コトでもキあれば出来るぞ、キからうまれるぞ、勇んで神の御用つとめて下されよ。十二月三十一日、の一つ九。


ひふみ神示に私の補足&コメント等を加えたものが下方リンクにあります。

読め易くなる様(ルビ&整形)にもしています(ᐢ ᵕ ᐢ)ので、

宜しかったら、こちらもご一読下さい。

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