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未来で攻略本を手にした男2  作者: めざせSF作家2017
2/6

とりあえずまよったらノートに書く

3A

かんけいないけど、著者の4年雑に使ったデルのノートPCのディスプレイの汚れをアルコールで拭いていて

そいたらそれはやってはいけないことのようで そのためにおかしくなったところをさらにてでぐいぐいおしていたら。

しばらしくて 縦に線が入ったりして本格的にディスプレイがおかしくなったので

背景全部が緑色になったりして、

HDMIでつなぐと、今のテレビならパソコンの画面が主事できるというので買ってきてひとやすみしてつなぐと見れた。

これでデータの救出は完璧だ。ポジティブな考えの本を読んだ後なのもあってこれはノートなどに小説を書いて小説家になってしまうチャンスともおもった。


ピンチをチャンスに感じるって大事ー っておもいながら 歩いていると、でもピンチの最中って ピンチなことしか考えないのもので小説のことを

考えようにも全然そんなの考えないってことで、 人間っていったんピンチになるとピンチが続くって思ったよ。

ピンチの時に歩いてもなにも思い浮かばない。とりあえず何かを買うために移動している間は特にそう。


HDMIのポイントで買ったミンティアはミント味でいいかんじ。意志力を節約するのはこういうものだっていうのを知っているt

こういうので意志力を節約していくことで、ものごとが楽にできるという。

意志力とは糖分ともいうし。糖分が切れないように飲み物とかで撮り続けるというのが大事。

それはそうと、ノート1冊分の小説を書いて、この不幸をハッピーに変えるぞー。


未来で攻略本を手に入れた男



3A-2

統一王となった未来で攻略本を手に入れた男

能力値を書き換える神器を使った教育を始める。子供を集めては能力値を最大にしてから勉強するから1000年前の西暦2017年ごろでいえばIQ250クラスの超頭脳

なのが当間の時代になった。そうなってみると 国会図書館の遺跡の発掘もスムーズに進み

2000年ごろまでの書物の復刊もできるようになり、科学力も改善。なんといっても時間を戻せるので、予想よりも科学の改善がなかったら、やりおなせるし、

とりあえず、2017年ころの世界になるくらいまで文明復興の時代に向かった。

文明の復興を記念して、今年は西暦3017年だが、今年を西暦2017年と呼ぶことにした。国民は文明の復興を喜んだ。すべての国民が西暦2017年と唱和した。


3B

続くのではなく 科学復興ルートでなくて、剣と魔法の世界でお話が続く世界。つまり子供たちを2017年のレベルでIQ250になるような能力の書き換えをせず、

剣と魔法の世界がずっと続く世界。こちらの側になった元5人の英雄だったゾンビと戦って勝つような優秀な敵の戦士を見つけては、

それが死んだとしても、時間を操る神器を使っては時間を少し戻し、味方にスカウトするという戦い方を続けていると、

ものすごく強いし、その人材の能力を最大になるようにしてから戦いに参加させるのでこちらの軍隊はまったく死者が出ない。

ゾンビもいるのもあって、不死の軍と呼ばれ、敵は戦わず退く。戦うのはバーサーカーとか待銃の使い手とかそういう血の気の多い奴ばかり。

戦う赤い鳥と呼ばれる鳥を動物の言葉で味方に勧誘してみるとこれは乗れる。乗って飛べるということで、

人数分捕獲して全員飛べる状態にはずー。


そういえば名作タクティクスグールって盗賊がいない。盗賊がいるSLGだと宝箱とかあけるのに。

名作ディス地球だと 盗賊はいたし、盗賊であいてのアイテムを盗むためのアイテムがあった気がする。

倒したらアイテムが手に入ることが多いっていうタクティクスグールのルールで正しい気もする。

特別な装備を持ったやつを説得して味方にするだけのタクティクスグールのメンバーがのちに作ったゲームのやり方も楽だった気もする。


さて話を戻すと赤い鳥の2匹目があつまらずー 



本編に書かないで前書きにかくことにしたけど

作家を目指すと困難わりと多めっておもったよ。

こんな時もこの作品とかを角川の編集者の偉い人とかが見て

スーツケースいっぱいの紙幣をもって これでわが社から出版をとかいわれる

日も来るかもしれないと思うという妄想とか浮かんでくるとハッピー。

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