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杜の都のろくでなし〜人生いかにタコにスルメ〜  作者: 雪森蓮


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【奇跡の添い寝】暴れない姫と枕元の温もり~下僕のピンチを察する愛猫~

底辺作家が書く底辺生活者の話

大体実話。

Xに載せてる散文をまとめています。


月曜日 朝


昨日の夜からずっと吐き気に襲われて、死ぬかと思った、、、


とりあえず職場に連絡して欠勤。


なんだろ、、

なんか食べ合わせ悪かったのかなぁ、、、(´;ω;`)


とりあえず寝よう、、


◆


月曜日 夕方


ふぅ、、、

夕方、やっと復活してきた。


ずっと寝てたら外は真っ暗。


部屋に居て眠ってたからか、姫もご飯を食べ切ってたのに、

騒ぎもしないで枕元で寝てる。


姫、、、優しい(´;ω;`)


せっかく作ったお弁当、そのままだなぁ。


夕飯に食べようかな。


◆


月曜日 夜


食欲が全然でなくて

ヨーグルトとカップスープを少し食べる。


まだなんか調子悪いなぁ、、

なんだろ。疲れたのかな。


ここんとこ何にもしてないんだけどな。


この間ちゃんとお参りしたし、お守りも買ってきたのに。


(´;ω;`)


とりあえず明日は行きたいし、早く寝よう。

気が向いたら読んでみてください。

カクヨムにも同じ話をのせてます。

よろしくお願いします。


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