【カップ麺すら面倒くさい】深夜の空腹をスルーして姫を引っ掴むベッドダイブ
底辺作家が書く底辺生活者の話
大体実話。
Xに載せてる散文をまとめています。
土曜日 朝
今日は歯医者だ。
お昼前の予約だし、まだ時間がある。
とりあえず、もう一度寝るべきか。
姫には焼き鰹とカリカリをたっぷりと用意したし、、、
帰りはなんか美味しいものでも買おうかなぁ、、。
( ゜д゜)ハッ!
もらった玄米(10キロ)を精米しなくては。
帰ったら昼寝しようそうしよう。
◆
土曜日 昼
歯医者とスーパーに行った。
歯医者は1000円くらいで済んだ。
3ヶ月くらいはこのままいけそうっぽい。ε-(´∀`*)ホッ
帰りのスーパーで味噌おにぎりを買った。
今日はスパゲッティにして、明日は豚汁でも作ろうかな。
そうすれば三日食える。
僕の予定は完璧だ。
毎週日曜日に計画を立てて買い物に行くべく、後からチャッピー先生に教えを乞おう。
僕はできる男なのだ(・∇・)
◆
土曜日 夕方
お昼過ぎにねむくなり、気がついたら。
18時過ぎでした。
(´・ω:;.:…
ここんとこ休みになると起きる現象。
気がついたら暗い。
フシギダナー
一眠りして、姫にご飯をあげて、ついでにシャワーも浴びる。
お昼を食べたあと、そのまま昼寝したので、お腹が全然空いていない。
ま。いっか。
明日も休みだし?
とりあえずパソコンをつけて、プロットのメモをフォルダから出して、
、、、、、、、、、
YouTubeを見始めた。
◆
土曜日 夜
( ゜д゜)ハッ!
やっば。
動画見てたらもう23時。
お腹空いてきたけど、この時間食べるのもなー。
てか、カップ麺作るのもめんどくさい。
いいや。
ねよう。
明日朝起きたら、チャッピーに買い物メモ作ってもらって、1週間の計画立てよう。
そして書き溜めしよう。
明日の僕。
たのんだ。
僕は姫を引っ掴んで、あくびをしながら布団に入った。
気が向いたら読んでみてください。
カクヨムにも同じ話をのせてます。
よろしくお願いします。




