ここで
…「タオル…どけて…洗えない」 …タオルを退ける、うみ…。…じっと裸のうみを見つめた。「あ…あんまり」 「黙って」 そう伝えて、うみの前を洗う…。ボディソープを泡立てて…首から、ゆっくりと泡を付け、手で撫でるように洗っていく…。「…ん…」 感じたのか…甘い声…。うみの…白く綺麗な膨らみ…感じているのか?既に…。ゆっくりとお腹も…「…ン…ぁ…。」 声が…「…気持ちいい?…うみ…?」 「…うん…」 「…足も洗うよ…。全部…洗う…」 「…ちょ…待って…」 「待てない」 …またボディソープを泡立てて…足も洗う…。足の指の間も…。1度、手を洗い…もう一度、ボディソープを泡立てて…うみの…
…洗う…「…あ…そこ…ん!」 「…黙って…」 「…ん…ふ…ぁ…」 既に…濡れていた。シャワーで念入りに流す…。「…うみ…立てる…おしりも…洗うよ」 「…立てない…(汗)」 うみを支えて、風呂の梁に掴ませた…。またボディソープを手にし泡立て…そっとうみのおしりを洗う…。綺麗な形…。シャワーで念入りに流した。「…うみ…少し、足を…」 足を開かせて…そっと…そこにキスをし…舌を這わせた。ぴちゃぴちゃ…とワザと音を立てる…。凄く…感じてるな…膝が…笑ってる…。…もう…我慢出来なかった…。そっと、うみのおしりから、顔を離し…立って…後ろから…「…うみ…アメあげる」 そう伝えて…アメをあたえた…。「だ…ダメ!ま…まっ」 「黙って……待てない…。」「…や…ダメ……!…ハァ…ァ」 …「…うみ…これが…感じやすい…?ていうか…良いんだね?…あの時も…」 「…や…ち…ちが…」 「違わない…今…イッたよね…。」…うみに声を出させず…攻める…。ビクビクとイく…うみ…「…うみ…出すよ…。」 「……!!…あ…」 「…うみ…」 …そういって…うみの中にチラした。…。「…時間…後…20分しか無いから…。シャワー浴びて…出よう…。」 「…。は…い…ら…らいと…。」 「うみ…キス…舌…出して?」 「ン…」
赤いうみの舌…そっと吸うように…キス…。「…可愛い…うみ…。」 そう言って、シャワーを浴びた。今度は、うみが俺の身体を、洗おうとしたが…「…先に出て…自分で洗うから…少し、そこの椅子で休んで?」 そう伝えて、うみを上がらせた。…「風呂でやるとは(汗)」 …自分でも…まぁ…したかったから…。ていうか…。咄嗟に妻って…(汗)…プロポーズもまだ…なのに(汗) 身体を洗い、シャワーを浴びて…風呂から出た。うみは、真っ赤な顔している。…刺激が強すぎたか(汗)??…すると…「……雷斗さんの……変態(怒)」 と…怒っていた…(汗)




