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校内で嫌われ者の僕と私の恋  作者: 如月碧
2-3 最後の思い出
47/69

壱拾陸話 «自由を求める少年»と«自由を得られない少年»と«自由に導く少女»

タイトル長くてすみませんm(_ _)m

短めです!

次の日の朝…


「んん?あ、朝だ…」

(あれ?隣に座ってる男の人だれ?)

「え?«隣を見る»」

(ほら!)

「むにゃむにゃ…可愛いね…」

「誰!?」

「ん?あれ?運命の人が起きた…起きた!?」


そして、謎の男の人は起きたのだった…いきなり隣にいてびっくりしたよ…


「さて、自己紹介するね!」

「はぁ…」

(この人怖いね)

「(確かにだけど…)分かりました、お願いします。」

「僕の名前は『フライハイト』!書きた方は…«内ポケットから手帳らしいものを取り出す»書き方は、『Freiheit』って描きます!産まれは、ドイツですが育ちは此処の国です」

「ドイツ…遠いね」

「まぁ、はい」

(この人の名前かっこいいね!露!)

「(そうか?普通じゃない?)次は僕の番?」


そして、少し間を開けて…


「僕の名前は長月露…生まれも育ちも此処の国だよ…」

「へぇ…君って武道とかしたことある?」

「へ?あ、いや。したことないけど…」

「そうなんだ、いや武道とかした事ありそうな感じの人だったから」

「そうなんだ」

(した事ないんだね。私とお姉ちゃんを助けてくれた時のあれはじゃあなに?)

(さぁね?分からない)


そして、フライハイトと言う少年と僕達は目的地に向かった…フライハイトさんは、なんか着いてきたし、いいやってなったよ。

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