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第二話 親バカばんざ~い

タイトルはあまり関係有りません

前よりは長くしてみました

おれは転生してから新しい名前をもらった、まぁあたりまえだけどね

名はシーク・アルシアム 髪の色は白で眼はエメラルド色だ

父さんの名前はアルド・アルシアム母さんの名前はメイ・アルシアムだ

父さんは少し偉いらしいが、メイドなどが少なくとも10人以上いる時点で少しではない気がするが気のせいだろう

少なくともっと言っているのは俺が今住んでいる家が広すぎて十分の一すら把握していないからである

俺は今5歳だ、とりあえず最近はひたすら情報収集している

とりあえず現状報告はしとく

まず、神は暇になるとなぜか俺のところに訪ねてくる まぁ別に気にしてないけどな

大陸の名前はドウラ、他にもカユシロ、レステイ、ホウシガネなどがある

今俺がいる国の名前はサイドウ王国、住んでいる村はホウトというところだ

お金の単位は1(ゴールド)=200S 1(シルバー)=200(ブロンズ)だちなみにGの一個上の(テラ)もあるらしいが多分そうそう会わないと思うのであまり関係ない

ちなみに特典の親バカの効果は絶大だった たとえばこの前誕生部プレゼントに「何が欲しい?」と聞かれて「本!」って元気に言ったら10冊も本をくれた しかも全部それなりに厚いからまだ読み終わってない

たとえば俺が「家の周りを散歩に行きたいです」と言ったらお父さんは「よし少し待っておれ」と言って熟練の冒険者を護衛として雇ったりした

まぁ 掘り起こせばいくらでもまだまだ出てくると思うけど記憶に新しいのはこの辺だ

あと 友達もいるに入るんだけど・・・・変人しかいない

まぁ 言い方を変えると個性豊かってことだからまぁいいか

・・・あれ?いつの間にか話がずれたな?まぁ、戻そう

この世界にはいろいろな種族がいて個々の強さを大まかに表すと 神>精霊>竜人>獣人>人間という風になる

そこからさらに種類がある、ちなみに一番種類が豊富なのは精霊で少ないのは竜人だ

次は…魔法の話でもするか

この世界は魔法と魔術がありさらにそこから両方とも種類が分かれてさらに属性に分かれ最後にランクで分れる

属性は創>時・空>光・闇>火・水・風・土・>色々沢山な属性に分かれる

ランクはABCDEFGHIに分かれる、見てわかるようにAが一番強い

一つの生き物が持てる属性には制限がないらしいが、種族によって持てる属性ともてない、または不得意な属性もあるらしい

人間は全部持てるらしいが今まで創をもった人間は六人、全部持っているのは二人しか確認されてないそうだ

俺が持っているのは雷と光と火だ、自分の中では全部燃えるというイメージしかないのだがまだ使ったことがないのでわからない

あと特典の記憶保護はすごすぎる、何でもかんでも覚えれるうえに前世の記憶がめちゃくちゃ鮮明に思い出せるようだ

・・・ちなみにポーカーフェイスは使ってみて鏡を見たらそごく怖かった、あの時は気絶するかと思ったよ

あとスキルは魔法とかとは別物らしい、魔法は頑張れば覚えれるがスキルは生まれた時に決まるものなので変えようがない

ただし一部のスキルは特定の職業につくか特定の装備または称号を手に入れれば手に入るものがある

職業は一人何個でもやれるらしいが反発するやつはなれないらしい たとえば盗賊と騎士や賞金首と賞金稼ぎなどはどちらかしか持てない

ちなみに特定のことをすれば称号が手にはいって何かしらの恩賜を受けれるらしい、俺は今のところ2個持っている

【転生者】と【運がいい人】だ 【運がいい人】は何ぼか運が上がるが周りから嫉妬の目で見られるというデメリットがある、理由は分からない

【転生者】は特殊スキル[印]が使えるらしいがまだ使ってないので効果は分からない

言い忘れたがスキルは熟練度というものが存在していて最高は10で5まではひたすら使いつずければ上がるが10まで行くには特定のアイテムが必要らしい

職業と魔法はレベルがあるが職業はそれぞれの条件を満たすと経験値が入って一定量たまるとレベルが上がって自分の能力が上がる、そして一定のレベルになれば魔法もよりレベルが高いのを使えるらしい

今俺が使えるスキルや魔法をまとめるとこうなる

サンダーボール2 I

フラッシュ2 I

[ラッシュ]2

[ポーカーフェイス]1

[ブルーサンダー]1

[鑑定]5

[隠密]2

[印]1

今のところはこれだけだ

[鑑定]がずば抜けているのは普段から使いまくっているからである

[鑑定]で分かるのは名前 性別 種族 属性 称号 職業 スキル 称号が分かる

俺は職業はまだない

今ある情報はこれぐらいかな

もうそろそろお手伝いの時間だから行くか・・・・

次の投稿はおそらく4月か3月の終わる寸前ぐらいになると思います

不適切な表現、または誤字などがありましたらコメントください

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