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鏡に転生した!  作者: 榊雫
1章 ぐうたら行きたい
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あれれ?

あれ お前そんな風に喋れたか?

<いえ、位階が、壱の位階に、上がったので、機能その他が、大幅に充実、上昇したので。>

ヘェ~ まぁそんなことは置いとこうか。位階が上がったことで何か変わったか?

<はい。ステータスの表示が、変わりました。>

表示してくれないか?

<はい。開くまでに、待機時間が、ありますが、待てるでしょうか?>

ああ 幾らでも待ってやるぞ。

<その前に、種族スキルなどの説明をしますか?>

ああ 俺でも分かるようにしてくれ。

<はい。種族スキルとは、その種族系統しか、持っていないスキルです。どれも、強力ですが、多大な対価が、必要ですが、マスターの、スキルは、例外で、身体スキルと、呼ばれる。パッシブスキルと、呼ばれる部類の一種です。身体スキルとは、其の種族には、其のスキルが無ければ、動くことさえ、ままならないような状態になる。必須スキルです。>

<マスターの、鏡魔法は、ワープと反射と空間制御が主な内容です。スキル≪ミラー≫は、実質自分を破壊不可にするためのスキルです。>

<このようにスキルと、言っても様々な種類が、あります。>

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