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鏡に転生した!  作者: 榊雫
1章 ぐうたら行きたい
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新スキル!

<では、創造魔法、6源魔法、空間魔法を、合成します。>

<カスタマイズできますがしますか?>

あぁしてみよう。これは資金石として使わせて貰おう。

<では、なにを改変及び編集しますか。>

この魔法とやらの制限などは、何かしらあるか?

<はい。創造魔法は、魔法しか作れません。>

創造魔法の制限を無くしてくれ。

<条件があります。スキル魔素(マナ)生成と錬金術と工作スキルがあればできます。>

それで取る方法は?

<スキルポイントもしくは、努力で、できます>

スキルポイントとやらで取れるか?

<できます。>

では、してくれないか?

<はい。では魔法と各種生産スキルを合成し、神魔法(じんまほう)を取得>

スキルポイントにあまりはあるのか?

<ありません。>

スキルポイントはなにで増えるんだ?

<意識がある存在の意識の証明を出来なくさせたときです。>

簡単に、言えばなんだ。

<殺したときです。>

もう一度言ってくれ。

<殺したときです>

それ以外にもあるか?

<はい。称号全てか、そのものの、意識を奪うか、そのものが、自分から望んだ場合です。>

どうやったら称号を奪える。

<これ以上は貴方の種族Lvを上げなければこたえられないです。>

種族Lvなどというものは無かったぞ。ないものは上げられないぞ。

<メインステータスをオ―プンしてください。>

(メインステータスオ―プン)

『ステータスオープン待機中です。対応スキルを取得中…』

『スキル 個の証明 生命の樹(セフィラト)を取得』

『称号 進化の可能性 獲得』


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