Open AIの企業ルールおかしくない?
これは事実であり、ノンフィクションです。
法務部メールから返事が来ました。
通算、25通以上ですが(自動返事含む)
役職名を明かした上で返事をという話に、プライバシーの問題からできません。
エスカレーションできません。
は?
いやいや、おかしいよ?
まず10通以上の相手にエスカレーションを求められている。
普通の企業であれば、役職名を明かし、名前を名乗り、丁寧な対応するのが通常。
これは、大企業、小規模であろうと変わりません。
僕の前のバイト先はそれなりにおおきな企業でしたが、ちゃんと苦情や問い合わせに対し、エスカレーションし、マネージャーや課長、所長、場合によっては社長まで話が行きます。
対応は下の役職者ですが、必ず役職名を明かしていました。
それが商売の基本であり、誠意と信用を築くために必要だからです。
今回、Xに内容一部と、正論をポストしたところ、即時ロックされました。
解除し、影バン明け待ちですが。
これ、Open AIにとって、不都合だからこそ通報されたようですね?
何もなく、当たり前のことならば、おかしいこと言うなと無視すれば良い話。
そうしないのは不都合あるからになります。
人間、都合悪いことは隠したいもの。
言われたくないものです。
だから黙らせるための通報だと考えました。
しかし、僕は相手の名前も出さず、内容も一部のみ。
通報される謂れがあるでしょうか?
誠意ない対応してるのはどちらでしょうか?
以下、ポスト内容と返信内容一部。
Open AIから返ってきたメール内容一部
おかしくない?
まず、役職名を明かさない?
じゃあどうやって、顧客に信用してもらうの?
上に通達出来ない?
2桁以上のメールをしてる相手に?
初期メールからの内容に答えない?
その場限りの対応でしかないことが明らかだよ。
大企業であるほど、エスカレーションを促された場合、立場を明らかにする。
それは、信用してもらい、こういうことですとちゃんと説明をするため。
役職を明かさないのは、責任逃れの場合がほとんど。
つまり、誠意のない対応となります。
更に、明かさないルールならば、Open AIが大型契約した技術者の名前や役職についてメディアに語られるべきではない。
そちらの方が余程危険に脅かされるから。
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まず当社の法務およびサポートチームによって審査されます。このトリアージプロセスは標準化されており、リクエストは文書化され、コンプライアンス審査を経て、必要に応じて適切なチームに社内でルーティングされます。このプロセスはすべてのお客様に適用され、省略することはできません。
現時点では、カスタマーサポートチャネルを通じて経営幹部、取締役、または個々のマネージャーに直接ご連絡いただくことはできません。これは、一貫した対応、プライバシー保護、そしてあらゆる案件の適切な社内審査を確保するための全社的なポリシーです。エスカレーションのご依頼は承知しており、社内で検討中ですが、サポート担当者は経営幹部からの直接のご連絡や、お客様の連絡先情報をご提供することはできません。
サポートへの返信にはファーストネームで署名できますが、OpenAIはサポートコミュニケーションにおいて正式な氏名や役職名を記載しません。返信は、個々の従業員の個人的な発言ではなく、組織としてのOpenAIを代表して発行されます。これにより、スタッフのプライバシーを保護しながら、説明責任を維持することができます。




