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朝焼けの夏茜  作者: 声音 響
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エンディングからのプロローグ

魔法は存在する。


2034年の現在でも変わらない事実だ。


魔法とは?


そう聞かれて皆はこう答える。


「世界に干渉する力」


2029年7月21日。


魔法が公のモノとなり、


世界が混乱に陥ったあの日。


あの日、僕らの前を過ぎ去って消えた


あの「夏茜」は


元気にしてるかな・・・


























・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




 これはエンディングから見たプロローグ。

おちゃらけるつもりはないが、少しは楽しもうじゃないか。

世界の管理者にしては巫山戯るがこういうこともたまには良いかな?

では始めよう。

そこまで昔ではないがこういうのが筋だろう?



「昔昔あるところに・・・・・







初めまして!

声音 響と申します。

よろしくお願いします・・・

あれ、何書けば良いんだろ・・・

えっと、魔法+現実+色々な物語です。

以上。

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