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呪いの前夜
こんにちわ!
ホラー書くのも小説書くのもほとんど初めてなのでそこらへんお願いいたします!!
ピピピっピピピっ…
毎朝なるアラームがなる、朝だ、
私波川光希は布団から出ていつものように学校に向かった
「みつきーおーす」この男勝りのこは私の親友香川夏実だ、
そうして挨拶をかわし、私たちは席に着いた
その時だった、机に違和感を感じたのは
ん?何か入ってる?手紙‥?
【放課後4時20分二階B棟第6教室で待ってます】
‥イタズラ?
そう思ったけど好奇心のほうが強かった、私は放課後二階B棟に向かった
ここか‥
ガラガラッ私が中に入ると男の子がいた、年は私と同じくらいだった
その男の子が振り替えると…俊也?
それは私の幼なじみの俊也だっただけど‥俊也はもう
「死んでるのに…」
俊也は悲しそうに笑っていた
ガンっ!
背後から誰かに頭を殴られた…その時に俊也は…ヤクソク、ニゲテ
‥
目が覚めるとそこは‥ここどこ?
古びた館だった
前夜どうだったでしょうか?
ではまたお会い出来るのを祈って、最後まで読んでくださりありがとうございました。