表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
呪いの館~第一の呪い~  作者: りん
1/2

呪いの前夜

こんにちわ!

ホラー書くのも小説書くのもほとんど初めてなのでそこらへんお願いいたします!!

ピピピっピピピっ…

毎朝なるアラームがなる、朝だ、

私波川光希(みながわみつき)は布団から出ていつものように学校に向かった

「みつきーおーす」この男勝りのこは私の親友香川夏実(なつみ)だ、

そうして挨拶をかわし、私たちは席に着いた

その時だった、机に違和感を感じたのは

ん?何か入ってる?手紙‥?

【放課後4時20分二階B棟第6教室で待ってます】

‥イタズラ?

そう思ったけど好奇心のほうが強かった、私は放課後二階B棟に向かった

ここか‥

ガラガラッ私が中に入ると男の子がいた、年は私と同じくらいだった

その男の子が振り替えると…俊也(しゅんや)

それは私の幼なじみの俊也だっただけど‥俊也はもう

「死んでるのに…」

俊也は悲しそうに笑っていた

ガンっ!

背後から誰かに頭を殴られた…その時に俊也は…ヤクソク、ニゲテ

目が覚めるとそこは‥ここどこ?

古びた館だった

前夜どうだったでしょうか?

ではまたお会い出来るのを祈って、最後まで読んでくださりありがとうございました。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ