【プロットタイプ】怒ってない?
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
上司の無能さを語ったら一時間はゆうに超える( '-' )
外に出たい!! ※早退後にテレワークした人間。
家に着くと鏡花がリビングで作業をしていた。其れは驚く事ではない。なんせ連絡はしっかりと俺の元に届けられたのだから。故に興味を引いたのはそこではない。
テーブルに散らばるコード、無機質な黒いパソコン。眉間に皺を寄せる女の顔。
「あぁー瑠衣たん。ごめん。料理まだ作ってないよぉー」
其れは火を見るより明らかだった。
仕事は好きだ。中でもバラついた数時が一つに収束していくのを見ると、うっとりする。私の出した答えは正解だったのだと強く実感する様で。
が、上司は嫌いだった。死ぬほど嫌いだった。せっかく整えた整合性を、その理解力のなさ、余計な一言でバラつかせる。パワハラも当たり前、配慮もない。共感もない。あるのは荒んだ承認欲求だけである。だからこんな事が起きるわけで。
残された指示は四行。しかし理解不能。専門用語の嵐。初めて向かうものには適応しないものであった。だからこそ、会社用AIだけでなく、自分のAIにも聞いた。
そして移動分すり減った金を残業で取り戻した。
「はへー……終わったぁ……」
家事は今日、一切してない。料理をしてない。瑠衣が待っている。
そう焦ってチラッと横目で見ると、夕飯を作り終わり、風呂に入り終えた瑠衣が此方を睨む。
ああにああああああ!! 怒ってる!!
「大変すみませんでした」
瑠衣は瞬き一つ。
「怒ってる?」
「怒ってない」
其から、いそいそとキッチンに移動していった。
「本当に怒ってない?」
鏡花が冷や汗を流しながらそんな事を聞いてくる。どうやら仕事に夢中になり過ぎて、家事と俺を放置した事を気にしているらしい。
気にしてはない。本当に。必死に何かに食らいつく生き物は好きだし、眺めて居たいとも思った。料理や風呂やらあったから諦めたが。
「怒ってないって言ってんだろ」
変なところでズレるな。
「キレてら、もっと暴言吐いてんだろ」
「それもそうだねえ。明日もテレワークするよ。迷惑掛けるね」
鬱の人ってさ、私以上にしんどいんだよ。
適応障害悪化して、軽度の鬱になったけど、毎日死にたかったからね。
八つ当たりするし、川に飛び込もうと思ったし、別にいいやって。
それでも鬱の人は生きてるんですよ。
強烈なハンデ背負って生きてるんです。
だからあんまり自分を責めないでね。
シビアな瑠衣たんと責めないよ。
ただ黙ってココア渡してくれるよ。
以下は私の愚痴。
恐らく、私の読者様は
いい加減、上司の愚痴飽きたよ。
優しい作者とか知らんけど、優しい作者が見たいよ。
なんて言われるかも知れません。
※PVが下がる理由が作者の愚痴な気がする。
つまらんよねぇ(。'-')(。,_,)ウンウン
ごめんやでぇ(。'-')(。,_,)ウンウン
でも無理( '-' ) 闇堕ちすると振り切れるんやで( '-' )
大変申し訳なーい。
が、適応障害はやっぱりストレス源の前では悪化する( '-' )
で、また、テレワークに切り替え。
上司が大嫌いで、指示を受けただけでもダウン。
それでも気にせず上司が指示を飛ばす。
で、『落ち着くんで待ってください』と言っても指示を飛ばす。
で上司はブチ切れて最終的に『具合悪いなら帰れよ』『健康になってから来いよ』
適応障害って知ってます?
アンタのせいで適応障害なんだけど?
で、仕事できますけど、チャットで指示ください。
と行ったら
仕事はいっぱいある。とか言う始末。
そうじゃねぇ!!
金輪際、私に話しかけるな。チャットで指示しろって言ってんの!!
都合よく解釈する人。自分のせいでこうなったって思わない人、幸せでいいよねー。
私と同じ適応障害にならんかな。
で、一行の式で洗わせるものを語彙力ないから、四行のと専門用語でまとめるし。
それで残業することななるし。
なんで生きてるのかな? 生命に必要なの? いらないでしょ? あんな無能。さっさと隠居してよ。職場をキャバクラ扱いしないでさぁ。
自分のこと顧みないと総じて嫌いなんだけど。
自己中心的だから。
嫌いなことになると、総じてSNSの蠱毒みたいになるな( '-' )
言わないようにしてたのに、友人にも愚痴るし( '-' )
情けねぇ。愚痴って誰も幸せにならんのに。




