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誤変換小説

作者: 杏音
掲載日:2013/02/03

変でおもしろいかもしれないので、漢字を見逃さないでください。


ここは、端艇寺務諸たんていじむしょきょう操作そうさ胃雷いらいされた端艇

(たんてい)mは、察測さっそく以来車いらいしゃ麺下位めんかいした。

「あの…。ずっとになっていることがあって。」

「どんなことですか?」

四瑠よる、『戸炉市ころしてやる…。』と聞こえるんです。」

主胃阿多瑠おもいあたる火戸ひと居間いますか?」

綿市わたし、あまり火戸ひと係話離かかわりがないんで…。」

「では、緒卓おたくは、一顧伊達いっこだてですか?」

「はい・・・。」

「では、操作そうさしてみますね。」

一次看護いちじかんご…。

話花羅菜胃わからない…。」

決巨九けっきょく時券じけん解結かいけつしなかったそうだ。

やくたない端亭たんていである。

こんなことでは『端艇たんてい』と菜野なのれない。

端艇たんてい市ッ描く(しっかく)だ。

おもしろかったらぜひ教えてください!!

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― 新着の感想 ―
[良い点] 変な字で最初こんな文あんの?って思ったけど、読んでくうちに意味が分かって面白かった!! [気になる点] 特になぁぁぁしぃ!!!!! [一言] 放置せず 更新してよ いい子ちゃん (五七五♪…
[良い点] 誤変換するなんて、面白い! とても頭がいいねえ。 [気になる点] なし! [一言] これからも、お互いガンバローね! 大好き!
2013/03/20 11:57 いいこちゃんLOVE
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