表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
東方狐狗狸記  作者: 猫の子
21/31

登場人物紹介のコーナー! by.猫の子

※不注意によりネタバレがあります!すいません!

名前:クロ


性別:男の娘


容姿:黒い髪に黒い目。150位で小さい身長を気にしてる。服は基本的に真っ白の着物に紺色の帯、妖力で出来ているのでその日の気分で改造している。頭には犬耳、尻尾は狐の様な狸の様な?最近犬の尻尾と狐の尻尾と狸の尻尾が別々に生えた。ビックリした。


能力:結界と呪いを操る程度の能力


補足:この話の主人公。徹夜した、眠いから寝た、起きた、ここどこ!?みたいな流れで妖怪?に転生?した。後の鬼子母神と大妖怪ルーミアと一緒に面白おかしく生きていた。その後、永琳と輝夜と出会う。輝夜がまさかのテクニシャン振りを見せ、撫でられたい人No.1に君臨した。人間が月へ行くのを阻止するために情報を集めていると、一部の人間しか月に行かないらしい。ふざけんな!そう言う訳で、ロケット目指して一直線、途中あらゆるものを斬るとか言うチート人間と八百長試合をしたりしてたどり着くが、間に合わず。他の人間から呪いの意思を感じ取り、ドーピング、からの安全地帯への転送。元々捨て身だったけど、これ、妖力切れてて動けなくない?核の爆発に飲み込まれながらも何とか生きてた。自称妖怪のおじいさん、白爺びゃくやさんのお陰で千年いい夢見るだけですんだ。




名前:赤鬼しゃき 蛮華ばんか


性別:男みたいな女性


容姿:長くボサボサな赤い髪に紅色の目で、なんか怖い。雰囲気がなんか怖い。後ろに向かって伸びた、捻れた二本の角が特徴。比較的動きやすい服をよく着る。後は...大きい、身長の話デスヨー。


能力:増と減を操る程度の能力


補足:クロが居る山の長、取り敢えず豪快、なのに作戦とかまともに考えれるすごい人、もとい妖怪。なんかあったらすぐにルーミアと喧嘩する、それを宥めるのは何時もクロ。最初の頃は「まあまあ」みたいに止めてたが、最近は「止めんか!」と結界棒で殴られる。結構痛い。月へ行く奴等を叩き伏せる為に激おこプンプン丸になりながら乱戦中、唯一白爺に気付いた凄い妖怪。核の爆発の後、回収したクロを一番世話してたかも。クロが起きたとき、柄にもなくマジ泣きした。




名前:白爺びゃくや


性別:爺だからたぶん男


容姿:髪白い、目も白い、肌すら白い、服は勿論白い。真っ白の紳士服を着ていきなり現れる。60前後のシャキッとしたおじいさん、少なくとも外見は。


能力:???


補足:謎が多いどころか謎しかない人物。自称妖怪だがルーミアによれば別の何からしい。クロが張った結界に難なく入ってたり、さらっとお願いを叶えてくれたり、結構規格外。いや、逆に考えるんだ、規格なんて無かったと。これからも登場予定あり。




名前:辞書さん


性別:不詳


容姿:分厚い本


能力:調べる程度の能力


補足:作者の手元にあった辞書。喋らせてみたらそれ以降喋れるようになった。本当に何で喋りだしたのか自分でやってて分からない。給料を請求してくる。最近、電子辞書にグレードアップしたらしい。




取り敢えず辞書さんも載せときました。どうかなー?


電子 辞書「ついでは余計ですが、まあ、当然の事ですね。」


いつの間に!?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ