表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/8

2026年7月7日「この世は慣れでできている」

こんにちは!

どうも、ネガティブなことはやめようと思ったおがーたです!


昨日、ブログを書いて、投稿したのですが、かなりネガティブな内容が含まれていた気がして、ボツとしました。

他人が見て、ネガティブだなと思うような内容はやめようと思いました。


それから、ブログを小説家になろうにまた投稿することとしました。

そのほうがまとまって見やすいので。

もう消さないように運用していきたいと考えております。Noteも消しませんので。


だから、よりネガティブなことは書かないと思いますね。

ネガティブなことを書くと、アルゴリズム的に回るのですが、それはあまりやりたくないなと思っております。

なぜなら、誰かが傷つくはずだから。

それは本意ではないので。

強い言葉もあまり使わないようにしたいですね。


たとえば、その程度なら……とか、○○なくせに……とか。

そういう一種、お前は劣っているのに感が生まれてしまうので、いっさい、やめようと思ってます。


というわけで、こういう話をしていることこそ、ネガティブなことになるので、さっさと始めたいと思います!!


近況


今日は、朝、iPadを液タブにするために、お金を課金しないといけなかったので、課金だけして、寝てしまいました。


今日は、出かける予定があって、靴を買ってきました。かなり安い店で買いました。めっちゃいいです。


それで、人混みは、かなり苦手だったのですが、慣れれば大したことないじゃんと思いました。


この人たちは何をしている人たちなんだろう?とか考えなくていいなと。

そうしたら、だいぶ人混みに慣れました。


何でも慣れですね。

本当に。


接客だって、電話応対だって、慣れですよ。

何だって、慣れ。


本当にそう思います。慣れでしかない。絵もそうだし、漫画もそう。

だから、1000ページ描けと言われているんだなと思います。


あとで書きますが、稠密なことを繰り返すとプロになるという法則があります。

稠密というのは、数学でよく使われる用語ですね。

大学の数学で使われます。特に、解析学とかで使われます。


ちなみに、大学での数学は、三種類あって、代数学、幾何学、解析学ですね。

その中で解析学とかで稠密は使われますかね。「ちゅうみつ」と読みます。


点がある範囲をとると、集約しているところを、稠密になっていると表現します。


統計学的なところで使う可能性もありますね。

オライリーのデータサイエンスの本とかで見た人もいるでしょうね。


点が、バラバラであって、この範囲をとると、密集しているのを、稠密と表現します。


どうでもいいけどね。笑


今日は、


「稠密したことを繰り返せ」

「この世は慣れと知恵」

「ネームをもはや描かなくて……いいんじゃね!?」

「これからやりたいこと」


です!!



「稠密したことを繰り返せ」


模写をあるとき一気にやって、それで長らくやらないで、本番原稿を描くというやり方がいいんだと思います。


だから、平均でいい感じにやれということですね。


稠密な行動をして、そのあと、やらないで散在させて、それでまた集中してやるみたいな。

そういうことをやったほうがいいと思います。

というか、むしろ、そういう行動でいいわけですね。

逆に。


それでいいわけです。


それを繰り返し、繰り返しやっていくことが大事なんだと思います。


これでプロになれるか?というと、なれると思います。


というか、同人作家も立派な漫画家ですよね。

だって、それで稼いでいるわけですから。

それで生活しているわけですから、立派な漫画家ですよ。


ぼく的には、漫画家って、出版社とかで描いている人というか、誰かの目を通したあとで出される、つまり、編集ありきで出す人のことを漫画家かな?と思っております。


だから、同人作家と名乗ればいいと思います。立派な職業だと思いますよ。無職?そんなの世の漫画家とか、配信者はみんなその理論だと、無職やろ!!と思います。小説家も無職ですね!と言っちゃうわけですか?本人に?

違うでしょと。


なので、立派な職業なので、会社員じゃないけども、まあ、同人作家ですとは名乗っていいと思いますね。それで生活しているなら、ですけどね。


たとえば、5000円しか稼げてない。ほかのことをやっている。

とかだったら、だいぶ怪しいですけど、月バイト代くらい稼いでいるだったら、全然いいと思いますね。


だけど、ぼくは同人作家とは名乗らないで、漫画描きと名乗ってます。

それは、漫画家にまたいつかなりたいから、そうしてます。


プロ漫画家は、編集さんがいて、第三者から見てOKですとなったものを出して、単行本も出すみたいな人のことだと思ってます。


商業やってたら、漫画家ですね。


だけど、同人だけでも普通に売れているなら、漫画家ですね。


全然いいと思います。

ぼくは、名乗らないだけですね。


ということで、繰り返し繰り返し稠密なことをやれば、きっと花開くと思います!!


ぜひ、このずっとブッパじゃなくて、稠密というのを意識してみてください。



「この世は慣れと知恵」


この世は金と知恵じゃないの?

となるかもしれませんが、この世は金ではありません。


稼ぎすぎてしまっても、相続が大変になってしまうので、一生で稼ぎすぎるのもどうなんだろう?と最近思ってます。

だけど、年収1000万いかないくらいがいちばん幸せだと思いますね。


900万円くらいがいちばん幸せだと思います。


それ以上だと、税金で頭を悩ませると思います。


会社員でもそう言えると思います。


1億とかあれば、別ですけど。


だけど、稼ぎすぎると、使いどころがなくて、子供に負担を任せてしまうので、一生で稼ぎすぎるのもうーんとは思います。程よく稼ぐというのがいいと思います。


それを最近、思いました。


慣れというのは、何でも解決します。


ぼくはステーキ屋で初めての接客業をしましたが、かなり疲れました。

だけど、それも慣れでしたね。たぶん。二週間で、20万円くらい儲けられたので、あれを続けていればよかったな……と思います。

その前の職業も、続けていればな……と思ってました。


何事も、「続けていれば」という言い訳?ができますね。


だから、ぼくは漫画を続けてきたので、一回、エンジニアもいいなと思いましたが、諦めることは、絶対にあとで、「ああ、あのとき……」となるので、諦めません。兼業でやると思います。

その場合は。


続けていれば……花開いたかもしれないのに。


これがいちばん悲しいと思います。

本当にいいのが、諦めなかったことですね。


そうすると、自信にもなりますし。


下手でもいいんです。


ぼくだって、下手でしょ?

原稿見たかと思いますけど、かなり下手でしょ?


だけど、こんなに元気にやってるじゃないですか。

そんなの関係ないんですよ。


同人で有名なところと同じくらいの収益をあげているわけですから、下手でもそのくらいはパッションでいくし、パッションがなければ、いかないわけです。


だから、夢はだいぶあると思いますね。マンガというのは。


特に、同人で稼ごうという人は多いです。

全然いいと思います。

需要と供給はどの業界でも考えないといけませんけどね。


需要がないのに、供給しても、いや、いらねえよwとはなると思いますので。笑


ぼくも、需要がない感じで描いちゃったな……と出してから思ったことがあります。

でも、意外とそういうのが売れてしまったり。

何が当たるかはわかりませんね。まったくわかりません。


だからあんまり考えなくていいわけです。人生も。

ぶつかったら、処理していく程度でいいと思います。



「ネームをもはや描かなくて……いいんじゃね!?」


ぼくの極論ですが、プロットを描くのならば、ネームはもはや描かなくていいんじゃね!?と思ってます。


この俗説は、かなりビックリされると思いますが、ぼくはネームをあまり描いたことがないです。

記憶力だけ他の人よりいいので、それを利用して、頭の中で練って、それを直接描いている感じです。


つまり、頭の中に、ネームがあるわけです。

すごくかっけこつけて言いますと。笑

すげえ……かっけえ……となるのですが、大したことないです。ただ怠慢なだけです。


だから、プロットさえ詳細に書いているのであれば、もうネームは頭の中でふわっとさせておくだけで、本番原稿の下書きを描いていいと思います。


そうすると、かなり作業が削れるので、速筆になれます。


こう言うと、いやいや、ネームは大事だよと言う人が現れそうですが、プロットとネームってほぼ一緒じゃね?とぼくは思ってます。


だから、あらすじ程度の企画書を用意して、そのあとネーム代わりのプロットを組む。

ちょっと参考の絵も描いておく。

これでいいんじゃね!?と思ってます。


本気で思ってます。

というか、ほぼこのやり方でぼくは描いてます。だから、速いというのはある。


ネームをえくせく描いているわけではないのでね。

だから、速いわけです。物理で速いわけです。


もし無理な人は、ネームを描けばいいですけど、そんなにネームと本番原稿が変わったことがないなとか、編集さんに見せたいなとか、そういう人でなければ、プロットを練り練りしたほうがいいんじゃないかなと思います。


絵を変えるわけじゃないので、かなりルーズですし。


いいと思います。おすすめです。


特に、ミステリーとかだったら、ネームはあったほうが、伏線を張れるので、いいとは思います。

だけど、日常系で伏線なんて皆無というか、あってもそんなに疲れてしまうというか……。


うん。ぼくはネームは描かないでいこうと今後も思っております。

もっと練りたいときだけ描きます。


たとえば、これで1万部売れるぞ!とかだったら、描きますよ。


だけど、生活をするために出しているので、ほぼ作業です。


だから、まあ、描かなくていいんじゃないの!?と思っているよ、という一例の話でした。


描きたい人、疑問に思う人は、それぞれのやり方をやればいいと思います。

これは強制ではありません。


ぼくはそうしています、という話なだけです。



「これからやりたいこと」


これからやりたいこととしては、LINEマンガインディーズをずっと連載させていく感じですね。

32ページで完結です。


それが終わったら、次の32ページで挑戦します。


山分けと月例賞的なやつに両方応募しているので、それで数万円でも入ってきたら嬉しいなと思ってます。


それで、ジャンプルーキーとか、ピクシブとかありますけど、それらもやろうかなと思ってます。


いろいろやろうと思ってます。


月例賞は出さないと思います。


出さないというか、出してもピクシブの月例賞とかだけ。


どこかのランキングで、1位をとりたいなというのが目標です。

そうすれば、自然と連載の話へ行くかなと思います。


その段階のときに、同人で毎月平均15万円とか入れば、原稿料がだいたい月20~30万円なので、アシスタントに10万円使って、とやれば、だいぶ生活はしやすいですよね。


それで、単行本が出れば、暮らせると思います。


そういう感じを目指したいと思います。

出す媒体はどこでもいいです。LINEマンガでも、集英社関係でも。


どこでもいいです。お金の多寡は考えてません。


連載ができて、原稿料と印税が入ってくるだけでいいです。

あと版権のお金。


それを今年中にやりたいなと思っております。


単行本が出るくらいのときに、家族を養えたらいいなと思ってます。


家族全員養うのがぼくの目標です。

それも漫画で、ですかね。


エンジニアになるのは、なろうと思いましたが、趣味程度でいいのかなと思ってます。

バイトとか。

個人開発でやればいいのかなと思ってます。


エンジニアになればハッピーエンドかというと、そうでもないと思いますので。


漫画ならば、どこに住んでても稼げるので、いいと思いますね。


というわけで、しばらくはLINEマンガやジャンプルーキーなどと同人だけをやっていきます。


ウェブ漫画か、同人漫画か。


これだけですね。

あと、ぼくの座右の銘は、"To be, or not to be"かなと思ってます。

シェイクスピアの有名な言葉ですよね。


一般的な訳は、生きるか死ぬか、それだけだ、ですが、やるかやらぬか、それだけだとか、いろいろ訳せるのでいいなと思いました。状況に応じて、訳せるかなと。


毎日、ウェブ漫画は更新します。

今日は勉強したいので、また明日からとなります。


というわけで、今回はここまで!!


明日から頑張っていくぞーー!!

おたのちみに。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ