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原象法3

「科学はもう無力になる、これからは科学より

さらに進んだ霊的科学が世界を支配する」


というようなことを権泰勲大仙人はいって

おられましたが


もうすでに反重力の技術はあるそうで、

例えば磁石のS極とS極を抱き合わせた時の

重量と、S極とN極を抱き合わせた時の重量は

前者が軽くなるそうです。


あとはカナブンとかカブト虫があの体重で

あの羽根で飛べるのはおかしいと

スズメでも立派な羽根で飛んでますし


それで昆虫の羽根を集めて一つにした所

身体が浮いたそうです。


昆虫の羽根の形状自体が反重力の効果が

あったそうで、昆虫は反重力の力で浮かび

羽根ばたくのは前進する必要があったからだ

そうです。


太陽エネルギーも、いきなりソーラーパネルで

太陽のエネルギーを電気にするのが間違いで

太陽のエネルギーで水から一旦水素を取り出し

その水素を燃やして発電する方が効率的だそうで


インドでソーラー水素発電自動車が試作されて

いるそうです。

その前に水の入ったボトルをセットすると

バイクが走ったり


水素ボトル2本で電動チャリが走ったり


本当ははるか昔にガソリンの代わりに水素を

使って走る車が発明されていたのですが

あまり宜しくない人達にその技術は抹殺されていた

そうです。


石油資源による巨大なマーケティングを維持して

ボロ儲けするために


健康面でも、飼っていたペットが事故で

骨盤が粉々になってしまい歩けなくなった

猫がいたんですが


ある周波数をあてると骨盤が再生したそうで

ものすごい医療が開発されつつあるそうです。


水素エネルギーは燃えたら水になって

公害も出しませんし、

また水から水素を取り出せばほぼ無限に

なる再生可能エネルギーですし


農業も、菌ちゃん農法という画期的なものが

ありまして

糸状菌の効果により、枯れ木、雑草、生ごみなどが

農薬に化けるんですよね


枯れ木なんて、糸状菌がボロボロになるまで

分解して、その過程で空気中の窒素などを

吸収して作物に与えるので、野菜、根菜が

立派に実るそうです。


もともと海外などで、農薬を与えなくても

いくらでも作物が取れる場所があって

なぜか研究されていたそうで

その原因が糸状菌にあることが分かり、


ただ、この糸状菌は雨に弱く、なので

山奥深く木々が多い場所では生き残って

土地を豊かにしてたんですが


菌ちゃん農法の開発者が

雨にあたりすぎないように工夫を重ねて

山奥でない場所でも糸状菌が育つように

したのが、この菌ちゃん農法です。


小学校の庭でも行われていることが

図書館の幼児コーナーの書物に書かれて

ありました。


2050年までにレアメタルなどは掘り尽くされる

そうで、どのみち、現代の大量生産、大量消費の

時代は終焉して、自然に帰った、自給自足、

地産地消の時代に突入するのではないかと

思います。


日月神示では三万年前に戻す、

料理屋、娼妓など無くす、世を潰すもと

とありましたし


大本神諭でも、世が是だけ乱れたのは交易から

だぞ、地産地消で生活できるぞというような

ことが書かれてあったかと


2500年ぶりの大変革期に突入して

黄道上、魚座の2500年が終了して

破壊と再生の水瓶座の2500年が始まった

21世紀


古く弊害のあった魚座座時代の制度や政治や技術は

破壊されて、その後に生まれる新しい友愛の世界の

水瓶座の世紀はどんな世界になるんでしょうか


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