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剣の墓標、春の城  作者: 銀野
りたーんず
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27日目


……あのひとの逸話を紐解いていると、首だけになった程度では全然死にそうに無いと思うのは僕だけだろうか?


話を盛っていたら意味がないが、主神も相当しぶとかったし判断が難しい。


ところであのひとに塗り込んでいる保湿クリームが底をついた。

消耗品など殆ど使ったことがないので「減る」ということを完全に失念していた。


補給がてら、明日にでも娘と坊主の顔を見に行こうかと思う。


人里に下りる時はあの人の首の扱い等、気をつけることが多い。

気を引き締めて生きたいと思う。

主神はデスピサロ並みに四肢飛ばしまくってようやく死にました。


ブクマ、評価、感想等どうもありがとうございます。


すごく励みになります。

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