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営業日誌2007-2008  作者: クリントン
アメリカ日記
114/116

1987年9月23日水曜日

ディズニーランドで愉快な一日を過ごす。

全くもって、アメリカ人ってのは、金の使い方を知っている。金は使う為にあり、(日本人のように)貯める為にあるのではない。

とにかくディズニーはでかい。スケールだけでなく、内容の濃さ、多彩さ、全てにおいて、遊ぶことを全面に押し出した遊園地だ。此処では大人も子供も一緒になって遊べる。日本のように、子供や老人に掛かる制約も極力掛からないアトラクションになっている。だから本当に皆楽しそうだ。

この旅を通じて、やはり日本人はアメリカ人には敵わないな、と思った事がある。それは、遊びに取り組む姿勢だ。彼らが、一旦遊ぼうと決めたら、徹底して遊ぶ。日本人はどこか冷静さを残して、遊びに没頭出来ない。彼らは遊びを明日のエネルギーに変える天才なのだ。この事は日本人も大いに参考にすべきだと思う。

PS

今回論文調に書こうとしたが、失敗。頭が完全に腐っていて、何書いてるのかわからなくなった。漢字も出てこない。書く気が起こらない。もう眠い。

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