2-4 幼児期 幼児教育プログラム開始
『ご・・』
2歳4か月にして言葉が出た。
ごはんの”ご”、だけでなくなんでも”ご”だ。
言葉が出るのが遅かったのは親がしゃべり過ぎたせいか
英語のビデオを見せすぎたせいか。。。
思い当たる節があり過ぎて分からない。
話始めて1週間で実家に顔を出すと。
「おお・・・英語しゃべってるのか!」
俺の兄弟から言われる始末。ああ…Go~か、気づかなかったよ。
確かにいいタイミングでGo~言うてるなあ。
1週間で単語が増えてきた…と思ったら…更にその1週間後(話し出して2週間後)。
「ぼくはね、きょうは こうえんで あそびたいんだ。」
普通の日本語というか言葉をしゃべてるがな(w。
周りには、言葉溜めてたんだね~と言われる。
良かった。放出出来て!
いよいよ幼児教育プログラムが稼働する。
候補は定番から
・〇田チャイルドアカデミー。
・苦悶式
・ピアノやバイオリンか電子楽器
・体操系(テニス、水泳、野球、サッカー)
これらを知育玩具を買いそろえながら1個づつ確認してかねば。
6~12歳に継続して習う物の見定めるために、何のセンスが
あって、興味があるかを探らないといけない。
そうは言うけど天才神に祈ったから多分頭脳系だと思うけど他の可能性も
確認しないとね。
言葉の遅れが色々ある理由を一部記載しました。
他にも沢山あるのですが(略)。




