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8月31日 水曜日

 後期の授業の予習復習間に合わなすぎて草。


 ホントに間に合わないだがどうしようか。


 まさかのこのまま予習復習に追われて受験とか全然やなんだが。


 誤字報告受け付けない設定してるのに誤字脱字酷すぎる人って何なんだろうね?


 前に、誤字報告は正規の利用法で使ってくださいってなろうの話は読んだことあるんだよね。


 その話自体は、納得いくものだったんだよね。


 例えば、


「メロンは激怒した。かの邪知暴虐の王を打ち倒さんと、妹と結婚しに行ったのだ。」


 っていう文章があったとして、誤字報告で


「メロンは怒った。悪い王様を倒しに妹と結婚した。」


 みたいな、作者の文を完全に違うものにしちゃったりする人がいるから面倒くさいって話だった。


 まぁこの文章は今適当に作ったものだし、一番酷い誤字報告の使い方って書き方してたからこんな人は少ないだろうけど。


 小説名は忘れちゃったけど、多分誤字報告とその他ジャンルで調べたら出てくるんじゃねぇかなぁ?わからんけども。


 まぁ、こういう意見で誤字報告停止するのは納得いくんよ。それは作者さんの尊重すべき意思だし。


 でもさ、それなら誤字脱字をなくす努力をしようよって話じゃない?


 この小説書いた作者さんは全く関係ないんだけど、誤字が酷い印象の作品は大抵誤字報告を停止してるんだよね。


 一番酷かったのとか、毎話小学生でもわかるような誤字が2,3個あって、さすがに小説に没入出来ないよ。


 像と象とか、図ると計ると測ると量るとか、わかりにくい誤字とかじゃなくて、


 こんにちわ、強もいい転機ですね。


 みたいなレベルの奴。


 あれはほんとに印象に残ってるもんなぁ。


 まぁ、俺自身がちゃんとした長編とかしたことないし、この文章も適当に書いてるから作家の苦労がわからないって言うのもあるかもしれないけどもね。


 いやでも、一読者として引っかかりなく小説に没入させてください、という意見は述べたい。


 つづく

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