8月20日 土曜日
【なろう読者によるなろう読者のためのなろう読者のなろう改革】ってタイトルで評価のクレクレ君注意の作品書こうと思う。
いやぁ、授業中思い付いたとき天才かって思ったね。
でも、純文学とかその他のジャンルじゃクレクレ君も頭空っぽの愚民も少ねぇから、どうにかハイファンタジーで書きたい。
実際、その他でこういうの探せば何作品か見つかるんだよ。
でも、頭空っぽの奴らは基本純文学とか読まない。
てか、なろうでわざわざファンタジー系以外読む人とか、俺みたいに読み漁ってる人かごく一部の真面目な人な気がする。偏見かな?
まぁなんも考えずに評価する人は少ないと思うんだ。
根拠はランキングが示してる。
ファンタジー系以外のジャンルだと、100位までないことがあるんだよ。
なぜなら0ポイント以下はランキングに載らないから。
そこでなろうの中心地ファンタジー系、特にハイファンタジーにぶっ込んだらどれだけ面白いか。
もしそれがランキングに入ろうものなら、クレクレ君は激減するはずだし、クレクレ君が悪だという風潮も出来るはず。
また、本当に面白い作品が正当な評価を受けるようになる。
でも大きな課題がある。
どうやってハイファンタジーにするか、だ。
根本がその他な以上、ハイファンタジーにするのは難しい。
というか、ローファンタジーをハイファンタジーにしたり、恋愛をハイファンタジーにするより別格で難しい。
だって、ハイファンタジー要素ないんだもん。
なんかしら、例えば聖騎士とか冒険者とか、のランキングを他人の評価によって決まる物語とか考えたけど、それじゃやっぱりその他ジャンル要素が強くなって面白くなる気がしない。
ハイファンタジーでランキングいくなら、ハイファンタジーとして読んでも十二分に面白い。かつ、小学生でも分かるレベルの注意喚起をしなきゃいけない。
全く思い付かん。
でも、成功したらそれこそなろう改革の始まりだよ。
くっそ面白そうじゃん。
ぜってぇやってやる。
つづく




