8月11日 木曜日
昨日話そうと思ったこと思い出したわ。
評価クレクレ君のことだ。
俺がダメだと思ってるクレクレ君は
《少しでも面白い! 続きが読みたい! と思っていただけたら、
『ブックマーク』と広告下の【☆☆☆☆☆】を【★★★★★】にしていただけると幸いです!
評価ボタンは、モチベーションに繋がりますので、何卒応援よろしくお願いします!
ブックマークと広告下部の★★★★★の評価で応援して頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします!!》
こういうことを言ってる奴ね。
《評価ボタンは、モチベーションに繋がりますので、何卒応援よろしくお願いします!》
これはいいのよ。なぜなら☆の数で段階が分かれてる評価を読者が選ぶことが出来るから。
忘れがちな広告下の評価のことを読者に思い出させ、的確な☆の数を貰うことは作者の権利だし、評価自体はちょっとだけ読者の義務でもあるから。
でも、
《『ブックマーク』と広告下の【☆☆☆☆☆】を【★★★★★】にしていただけると幸いです!》
はアウトだろ。
だって読者による的確な評価の妨げじゃん。
評価のことについて考えを深く掘り下げてない読者にとって、この作品への評価は0か5かなってしまう。
評価するなら☆5、面倒くさい面白くないと思ったら評価なし。
まず1アウト。
次に、
《少しでも面白い! 続きが読みたい! と思っていただけたら、》
これもダメだろ。
少しでも面白いと思ったら☆5って読者の的確な評価の妨げになってるし、続きを読みたいと思うのは読者の権利だから論外。
というかよっぽどつまらない以外は、2話目も読むかってなるだろ普通。
これで2アウト。
最後は別に一読者としての考えだから、公の場でアウトって言うほどじゃないんだけどさ、こういう奴に限って毎話後書きにこういうこと書いてこない?
普通にスクロールの邪魔だし、感情移入の邪魔。
シリアスな場面で後書きに書かないくらいの理性見せろよ。
主人公泣いてたり絶望してる時にこんな文入れんなよ。
もっと自分の作品愛せよ。
評価もっと欲しいなら、読者にもっと感情移入してもらう努力しろよ。
自己顕示欲の道具じゃねぇんだぞ、作品は。
とまぁ、なろうを愛する一読者のてるてる坊主くんは思っちゃうわけですね、こんな風に。
まじでなんなんだあいつら、自分の作品に後ろ足で砂蹴ってんじゃねぇよ。
ていうのを、イラッときたから昼に書きました。
化学嫌いもうやだもうやだもうやだたすけてたすけてアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
ここから先は夜に書いてます。
彼女欲しい!!!!!!!アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
つづく




