詩篇第13編、解読文章
第13篇
聖歌隊の指揮者によってうたわせたダビデの歌
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※詩篇40編に記された重要な言葉を知らないと、今後の解読の意味はよく理解できない。その意味を記された一人の人間の体験として見ないといけない。
40:7その時わたしは言った、「見よ、わたしはまいります。
書の巻に、わたしのためにしるされています。
※要するに、この書に記された意味は、わたしの意味を知るためにあるということ。
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13:1主よ、いつまでなのですか。
とこしえにわたしをお忘れになるのですか。
いつまで、み顔をわたしに隠されるのですか。
(このまま)
※当初はその意味を知らず、最終的な意味、己が主自身であるという意味を悟る前、一度聖霊として現れた方と再会することがないので、いつまで御顔を隠されるのですかと問う言葉。
13:2いつまで、わたしは魂に痛みを負い、ひねもす心に
悲しみをいだかなければならないのですか。
いつまで敵はわたしの上にあがめられるのですか。
(このまま)
※当初、キリストの生まれ代わりであることを悟り、今あるその教義が、その権威を利用して世界を治めている事実を見ている。
13:3わが神、主よ、みそなわして、わたしに答え、
わたしの目を明らかにしてください。
さもないと、わたしは死の眠りに陥り、
(このまま)
※みそなわして=その意味をごらんになって。
私の眼を開かせて下さい。
この時点で、あらゆる苦痛で死の眠りに陥りそうだと感じていた。
13:4わたしの敵は「わたしは敵に勝った」と言い、
わたしのあだは、わたしの動かされることによって喜ぶでしょう。
(このまま)
※私の日記をみて、それを批判したり、それに対して言葉の罪を与えた。
彼らは勝ち誇った様であったが、最終的な意味は恐ろしいものだと。
この頃は、心が揺れ、動揺していたのは事実である。
13:5しかしわたしはあなたのいつくしみに信頼し、
わたしの心はあなたの救を喜びます。
13:6主は豊かにわたしをあしらわれたゆえ、
わたしは主にむかって歌います。
(このまま)
※主にイエスキリストの咎の意味を告白し、当初、認識を誤っていた聖霊の意味に気がつき、大変反省させられた事実がある。
そして、病気の回復を感じるし、数々の願いと奇跡を見るので、神に感謝し、歌うことに。




