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再会した幼馴染が記憶喪失になっていた。しかも原因が俺にあるようなので責任を取りたい

作者:瀬口恭介
 二年生になった日、隣の席の女子と話をするようになった。
 名前を聞くとそれが幼い頃に遊んでいた相手だと判明。しかし、幼馴染は異常なほどに俺に気が付いていなかった。
 その後幼い頃の記憶を失っていることを知る。しかも、その原因が俺にあるというではないか。
 幼馴染の両親から説明を受けたため、本人は俺が原因であることを知らない。
 責任を感じた俺は、責任を取るために幼馴染に協力することにした。

 幼馴染から受けた相談はこうだ。

 一つは、幼少期の記憶を思い出したいということ。
 二つ目は、頻繁に遊ぶような親しい友達がいないということ。
 俺は、記憶を取り戻すための思い出巡りと、親しい友達作りに協力することになるのだった。

※アルファポリスにも重複投稿しております。
※完結致しました!
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