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MIDDLE [猫だらけ]

GM:ではミドルの二順目いくよーっと、その前に。

GM:買い物してくれたアオギリにイベントが…。


伊達龍之介:お

アオギリ:ほほう

ピコ:くじびき券かっ


GM:ケネス「そういえば白狐さまを祀る石像や祠が最近荒らされているらしいんです」


アオギリ:えー!?

伊達龍之介:またかよ!?


GM:ケネス「引っ掻き傷なんかが残ってるんで、どうやら人間の仕業じゃないようで・・・」

GM:アン「そーいえばマシューが、夜に目がきらーんて光る変な生き物をみたっていってたよ」


アオギリ:「(しょーくんのめがねだったらどうしよう・・・)」

しょーくん:ちゃ、ちゃうねん、狐の子と一緒に遊んでただけやねん……

ピコ:マシューは貧乏くじ引いちゃう子だなぁ


GM:ケネス「石像や祠は〈白狐の姫君〉さまの加護を伝えるための中継地になると聞きます」

GM:ケネス「また以前のような事件が起きなければいいのですが・・・」

アオギリ:「うーむ、確かに心配ですね…」


GM:ケネス「そうだ。面白い本を見つけたんです。しょーくんは確か本が好きでしたよね」

GM:といって、オウジ風土記を渡されます。知識高い系に見せるといいでしょう。


しょーくん:オウジ風土記w 濃そうな本だなあw


アオギリ:借りる感じですか?もらっちゃっていい感じ?

GM:もらっちゃっていいですよ。


アオギリ:「ありがとうございます!ではしょーくんに渡しておきますね」


GM:では、その足でどこにいきますか?アオギリさん。


アオギリ:今夕方ですよねー。

ピコ:白狐さまの像・マシュー・あとはギルドハウスと桜の碑?


GM:ちなみにギルドハウスには4人くらいいるので、2回くらいいかないとダメかも。


アオギリ:あとはバンコウロの庭かな?

伊達龍之介:んじゃあ、バンコウロには俺が行く。

アオギリ:ギルドハウス行った方がいいのかな


GM:あ そうだ。アスカ陵墓行った人は体力消耗してね

しょーくん:とりあえず、お昼の分の消耗から振りますか。


しょーくん:コロコロ、、疲労13を受けた!

ピコ:コロコロ、、疲労8を受けた!


伊達龍之介:「しょーくん、ピコっち、そろそろ暗くなるから先に戻ってな」


伊達龍之介:サバイバビリティを発動して、消耗を軽減します!

伊達龍之介:コロコロ、、疲労13を受けた!


GM:しょーくん体力ないなw

ピコ:しょーくんは眼精疲労かなw

しょーくん:じ、自分にディバインフェイバー(震え) ※消耗を抑えるスキル


しょーくん:ディバインフェイバー(目薬)


伊達龍之介:ロートこどもソフト

アオギリ:新しいな、ディバイン目薬


GM:では、伊達さんの行ったバンコウロの庭です。

GM:様々な建築様式を取り混ぜたような趣向の小建築と、そこから広がる風光明媚な庭が目を引くエリアだ。

GM:庭の奥には一際大きな桜がありますが、どことなく異様な雰囲気を醸し出しています。


伊達龍之介:ちみっこ二人を先にギルドハウスに戻るように促して、1人でノコノコやってきました。


伊達龍之介:「これか・・・例の桜ってのは」

GM:ルーネロ「おや、早いですね。まだ、桜は赤く染まりませんよ」


伊達龍之介:「ルーネロか。そういやお前さん、この桜の事はどこで知ったんだ?」

GM:ルーネロ「ここのことですか。大地人さんに聞きましたよ」

GM:ルーネロ「私は歴史好きでね。知り合いの大地人が風土記を見せてくれたんです」


伊達龍之介:「いやぁ、ゲーム時代にそんなイベント聞いたことがなかったからよ」

GM:ルーネロ「確かにそうですね。開墾系のイベントでしょうかね?」

伊達龍之介:「風土記かぁ。ウチの弟分が好みそうだな」

GM:ルーネロ「確かケネスさんがもっていたはずですが・・・見てみるとよいかもしれませんね」

GM:ルーネロ「では僕はこれで・・・、夜まで散歩していますよ」

伊達龍之介:「ああ、面白い話をありがとうよ」


GM:ザザッ、ザサザ・・・。ルーネロが去ったあと、木陰に何か動きがありました。


伊達龍之介:「っ!?」

伊達龍之介:とっさにハルバードを構える。


GM:伊達が身構えると、ピョンッと猫のような生き物が木陰から飛び出してきました!


ピコ:にゃーん

しょーくん:にゃーこかな?


GM:猫は二足歩行で、肉球マークが書かれたマスクをしていますね。

GM:猫?「にゃ・・・、ん二ャ?」


しょーくん:(マシューくんがアップを開始)


ピコ:にっくきゅー!


GM:猫?「うにゃっ!誰だお前!」

GM:猫?「に、人間にみつかっちまった・・・」


伊達龍之介:「そっちこそ何モンでぃ!」


GM:猫?「人間め!オラたちをまた追い出すつもりだな!」

GM:猫?「くらえっ!」ぼふんっ


しょーくん:GМ、その声は男?

GM:男っぽい感じですね


伊達龍之介:「うおっ!?なんじゃこりゃ!?」


GM:猫?は白い粉をぶっかけた隙にトトトトっと茂みに去っていきます


アオギリ:謎の白い粉

ピコ:リーダーのマントが白くなっちゃう


GM:猫?「バイバイニャー!」

伊達龍之介:「うわっ、げほっ!テメ、待ちやがれ、ぺっぺっ!」


アオギリ:その粉、しょっぱかったりは・・・

GM:特に味はしませんが、少し甘い匂いがします。


伊達龍之介:マタタビかな?


GM:ではシーンを切りましょう。次はギルドハウス組ですね。

アオギリ:あ、ギルドハウスに来た二人に本って渡せます?


GM:いいですよ。


ピコ:アオギリさんにモクテンのこときかなきゃ!

しょーくん:その粉を吸うとグレートペイシャス相当の効果が……!


GM:アオギリもシーンプレイヤーではないですが、その場にいてもよいです。


しょーくん:あ、本を受け取ります。

アオギリ:ではしょーくんに風土記をわたします。「道具屋さんにお礼言っておいてね」

しょーくん:「わーい、ありがとう!」


しょーくん:じゃあ、知識で本を解読します。コロコロ、、11!


GM:ばっちり成功ですね。それはオウジ村の風土記です。要約すると以下のようになります。


GM:オウジ村ができるよりもっと昔、オウジには白狐の他に猫又という種族がいた。

GM:猫又の外見は猫に瓜二つだが、二本足で歩き、尾が二又に分かれていた。

GM:白狐族と猫又族は共存関係にあったが、狐尾族が村を作り、そこに信仰が生まれたことで状況が変化した。

GM:狐尾族の大半は白狐族を信仰していたが、少数ながら猫又族を信仰する一派もあった。

GM:当時の白狐教の司祭はそれを快く思っておらず、猫又を異端として迫害した。

GM:中でも猫又に触れた少年が三日三晩熱をだしたことが決定的だった。

GM:猫又は祟りをうつす、病を持っているなどの噂が立ち、猫又は残らずアスカ陵墓へと追い出された。という内容でした。


しょーくん:(宗教って怖いなあ)

アオギリ:「猫又がかわいそうだなぁ…」


しょーくん:では、他二人にカクシカします。

しょーくん:「熱を出して寝込んだってなんだろうね」

ピコ:「猫又かぁ、どんなのなんだろうね?」

アオギリ:猫アレルギーとか・・・?


GM:じゃあギルドハウスに入りますか。ギルドハウスには4人の冒険者がいました。


ピコ:ってところで伊達さんからさっきの遭遇報告もらったりしていい?

GM:どうぞ。

伊達龍之介:んじゃあ、猫又の話をしていたタイミングで念話が入る感じでw


ピコ:「りーだー、それってもしかして!?」みたいな感じで情報連携します。


しょーくん:「伊達さん、猫又だよそれ! 猫又!」

伊達龍之介:「ったく、えれー目に遭ったぜ・・・なんだよあのア●ルーみてえな亜人族は」


アオギリ:「今はそのあたりに住み着いているんですかね?」

ピコ:ねこ尽くしだにゃぁ


しょーくん:「本にはアスカ陵墓に追放された、とあるね」

伊達龍之介:「何だかよくわかんねーけど、『また追い出す気か』ってイチャモンつけられたぜ」


GM:情報共有も終わったのでギルドハウスの中に場面が移ります。4人の冒険者のうち、1人2名まで話をきくことができますよ。


冒険者のタグ情報↓

--------------------------------------------------------------------------

GM:胡桃:[冒険者][女性][ドワーフ][施療術師][裁縫師][商人]


GM:ダルワン:[冒険者][男性][狐尾族][森呪遣い][薬師][商人]


GM:ハクム:[冒険者][女性][ヒューマン][侍][贋作師][自由人]


GM:†混沌のケイオス†:[冒険者][男性][法儀族][付与術師][魔王][武人]

--------------------------------------------------------------------------


アオギリ:ケイオスさんきたー!

伊達龍之介:あ、ケイオスはやっぱここだったか。

ピコ:ケイオスさんだー

しょーくん:腹痛のケイオス氏


GM:ケイオス人気ですね。あ、さっきの植物についてはアオギリに聞きます?

ピコ:おっと忘れるとこだった

ピコ:「アオギリおねーちゃん、これとって来たの!」じゃーん


GM:モクテンですね。

アオギリ:「おーモクテンかー!いいねいいねー」


アオギリ:さっきわかったこと以外に、なにか情報って得られますかね。


ピコ:「薬草だよね、どんなんだっけ?」


GM:ではでは・・・、生産できるアイテムは〈モクテン香〉というものです。猫型のモンスターを泥酔状態にし、大幅になつき度を上昇させるためのアイテム。モンスターの調教用に使用されます。


アオギリ:あっ・・・

ピコ:あっ(察し

伊達龍之介:あっ・・・

しょーくん:あっ……


ピコ:「猫・・・?」


GM:あとはそれを生産できるのは、高レベルの薬師だけですね。


ピコ:さっきいたような

アオギリ:それも伝えましょう。

伊達龍之介:この中だとダルワンが薬師だね


しょーくん:例の調教師さんには作成できないということか。

GM:誰にまず話をききますか?

しょーくん:では、ケイオスさんに。


GM:ケイオス「…おう」

ピコ:しょんぼりしてるね

しょーくん:「こんにちは。ケイオス、元気ないね」


GM:ケイオス「まぁな。にゃーこは、……俺の大事な仲間だからな」

GM:ケイオス「アイツは面倒臭がりで、馬鹿で我儘な俺にただひとり付いて来てくれたんだ」


GM:ケイオス「トクサとスギナに裏切られて、泥沼に膝を突いたときも…必死の形相で俺のこと、引っ張ってくれたんだ」


GM:ケイオス「……助けてやりてぇよ」

しょーくん:「うん。助けようよ!」

GM:ケイオス「だけど俺にはダチもいねぇ、嫌われモノなんだよ」


ピコ:同じく(´・ω・`)顔になって背中とんとんしてよう


GM:ケイオス「お前らもお情けで入れてくれたんだろ?このギルドに……」

ピコ:「えっ、なんで?」きょとーん

GM:ケイオス「あんときは、すまなかったな。あんなことをした俺たちをギルドに受け入れてくれてよ」

しょーくん:「いつの話をしてるのさ」

ピコ:「あの時は私たちを助けてくれたよ!」

GM:ケイオス「……」

しょーくん:「にゃーこ、助けたいんでしょ。だったら、一緒に助けに行こうよ!」

しょーくん:「同じギルドの仲間でしょ!」

ピコ:ちみっこ二人でぐいぐい!


GM:ケイオス「……俺様らしくなかったな。ガラにもなく弱気だったぜ」

GM:ケイオス「ありがとな!ちびっこども!しぶとさだけは負けねぇからな!」

ピコ:「うんうん!」


GM:EXパワー:「†混沌のケイオス†召喚」を得ます。


GM:以下のどちらかを選択して使用できます。(シナリオ1回)

①戦闘中に特定効果を発生させる

②判定を有利にしてくれる


GM:おめでとう。けいおす が 仲間になった ぞ!


しょーくん:これでアスカ陵墓に行くときに「騎乗:ケイオス状態」になることで疲労を抑えられるに違いない!


GM:騎乗すんなwww

アオギリ:ひどいwww

伊達龍之介:俺のレモンジーナ返せwwww


GM:じゃあ、ピコはどうしますか?

ピコ:あたしはダルワンさんに!薬をつくってもらいたい!


GM:ダルワン「薬ぃ?」

ピコ:(犯人側の可能性もあるんだよなー

GM:ダルワン「ここには別の仕事で来ただけだしなあ」

GM:ダルワン「とあるアイテムを生産してくれって依頼がきてね。依頼内容は秘密にしろってんで言えないけど、なんであんなもん大量に欲しがるのか分からないね」


ピコ:しょぼーん

しょーくん:あっ……

伊達龍之介:交渉したらゲロってくんないかな・・・w

ピコ:モクテン見せてみるよ。


GM:ダルワン「しかも相場より大分高く引き取ってくれるしよ」

GM:ダルワン「ん?そりゃ、俺のつくっ…あ」


アオギリ:はいアウトー

伊達龍之介:デデーン


ピコ:「これ、とってきたの!お薬になったの見てみたいの!」キラキラ★

GM:ダルワン「あーもう、なんだよ…金はあるんだろうな?」

GM:ダルワン「ひとつ、50Gだぞ」


しょーくん:割と良心的な価格だった

GM:(普段だと10Gとかそんなとこなので、ぼったくりではあります)


アオギリ:むむむ、その値段で買い取ってたのかな、依頼人は。


GM:ダルワン「あー、だめだ。やっぱ材料切らしちまってるわ」

GM:ダルワン「こいつの他にも、色んなもん混ぜないとできねーからな」


伊達龍之介:ゆか☆りんさーん、ここにいたいけな少女からボッタくろうとするヤロウが!


ピコ:「そんな!?」がーん・・・


GM:ダルワン「そいつの取り寄せで1000G、はかかるなー。残念だわー」


アオギリ:何が必要なのかも聞いてほしいですねー


ピコ:「何が必要?揃えたら作ってくれる?」

GM:ダルワン「あ、でも俺が依頼主を漏らしたことだまってんならこれやるよ」

GM:といって現物をくれます。


ピコ:おお

アオギリ:あ、もらえた


GM:ダルワン「あの人、チョーこええんだよ……」


ピコ:あ、でも何が必要かは教えてほしい。


GM:ダルワン「ん?そんなのでまかせに決まってんだろうよw」

ピコ:「ありがと!・・・え?」

GM:ダルワン「おじょうちゃん、もっと世間をしったほうがいいぜー?w」

ピコ:ふぇぇ


伊達龍之介:姐さん今です!(

しょーくん:EXパワー:ゆかりん!

アオギリ:いたいけな少女をもてあそぶとは!


GM:ダルワン「がははは!んじゃーなぁ」


ピコ:「待って!じゃあこれもお薬になりますか?」

GM:ダルワン「薬?そいつは薬なんかじゃねえよ」


ピコ:自分で採取したので、ちゃんと製品にしてもらいたい

GM:ダルワン「ちっ、面倒なやつだ。わかったよ。1時間待て」

ピコ「わぁい」


GM:では、次はしょーくんどうぞ。

しょーくん:じゃあ、回復職つながりで胡桃さんに


GM:胡桃「ん?胡桃さんに何かようかい?」

しょーくん:「胡桃さんはギルドの人じゃないですよね? 他所から来てる人ですか?」


GM:胡桃「そーだよ。依頼人にアイテムを渡しにきたんだ」

GM:胡桃「もう取引はおわったんだけどね」


しょーくん:「アイテムって? 裁縫士さんだから、服とか?」


GM:胡桃「いや?マスクだよ」

GM:胡桃「ウイルスとか、埃とかを完全に防げる一級品なんだ。匂いもしなくなるほどサ」

しょーくん:「すごい! 僕も一枚欲しいなあ!」


GM:胡桃「そうそう、クシャミが止まらないって困ってた青年がいたんで、お裾分けしてあげたんだヨ」

GM:胡桃「現実世界でも作れれば、花粉症だって怖くないのになあ」


ピコ:いいなぁ(PL発言


GM:胡桃「マスクはかなりいいお値段で買ってくれたよ。ただ、買い付けは本人じゃなくて、なぜか大地人だったケドね」


伊達龍之介:マスク・・・


GM:胡桃「あたしが知ってるのはそんなとこかな」


しょーくん:「かなりいいお値段なのかあ……どんなマスクかだけでも見せてくれない?」

GM:胡桃「いいよ。こんなんだ」

GM:といって、肉球のマーク付きマスクをみせてくれます。


伊達龍之介:ビンゴ☆


GM:胡桃「かわいいだろー♪」

しょーくん:「かわいい……いいなあ。買ったっていう大地人さんはお金持ちだったのかなあ。どんな人だった?」


GM:胡桃「大地人は……えーとどんな顔だったかな、んー性悪そうなじいさん?」

GM:胡桃「子供とか折檻してそう!偏見かw」


ピコ:なんだか覚えが


GM:胡桃「あとは、さっきいったクシャミがとまらない大地人の青年かな」


しょーくん:それは金持ってるわ……>折檻じいさん


GM:胡桃「その人の名前はしってるよ。確かレギルさんだ。村の北に家があるよ」

GM:というところですね。


しょーくん:「そ、そうなんだ。ありがとう。フレンド登録してもいい? お金溜まったらマスク作ってもらいたいし」

GM:胡桃「少年も花粉症かい?いいよいいよー」


GM:では最後の一人、ハクムさんです。

GM:ハクムさんのイベントは伊達さんがこなしたので飛ばし気味でw


GM:ハクム「昨日の夜なんだけど、アスカ陵墓を散歩してたときに茂みから音がしたのね」

GM:ハクム「よく見たら、光る眼が何個かこっちを覗いててさ…。ギャッて叫んだら、ばふっと白い粉が飛んできたんだ。」

GM:ハクム「それ自体は何ともなかったんだけど、フードを外してそれを払ったら『紛らわしい、こいつは違うにゃ』って言ってどっか行っちゃった。チョー怖かった…」と話してくれました。


しょーくん:ww

ピコ:ほむむむ


GM:ハクム「私そのとき、猫耳の付いたフード被っててね」

GM:ハクム「これ、フードの中に残ってたんだけど、とっといたんだ。犯人捜しに使えるならどうぞ!」といって、謎の粉を渡してきます。少しだけ甘い香りがしますね。


ピコ:ねこみみふーど!

しょーくん:謎の白い粉の正体とは!?


このあたりで、次回に続きます。

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