アナスタシアと日月神示と大本神諭
そういえば、響きわたるシベリア杉 アナスタシア
のダーチャの話と日月神示と大本神諭は同じ話で
つながっていましたので、紹介させて頂きます。
「アナスタシア」
ダーチャ、家屋と森付きの自給自足できる土地を
持ち、それを守り、子孫が代々引き継いで生活してゆくことへの提案
「大本神諭」
金銀を用いないでも、
結構にお土から上がりたもので、
国々の人民がいける様に、
気楽な世になるぞよ。
衣類、食物、家倉までも変へさして、
贅沢な事は致させんぞよ。
金銀を余り大切に致すと、
世はいつまでも治まらんから、
艮の金神の天晴れ守護になりたら、
お土から上がりたもの(天産物)、
その国々のものでいける(自給自活)ように致して、
天地へお目にかける仕組が致してあるぞよ。
日本の国が是れ丈け乱れたのは交易からじゃぞよ。
「日月神示」
神の世と申すのは、
今の臣民の思うているような世ではないぞ。
金は要らぬのざぞ。
お土からあがりたものが光りてくるのざぞ。
衣類、食べ物、家倉まで変わるのざぞ。
草木も喜ぶ政治と申してあろうがな。
誰でもそれぞれに先の分かるようになるのぞ。
お日様もお月様も、海も山も野も、
光り輝いて水晶のようになるのぞ。
悪はどこにも隠れることできんようになるのぞ。
ばくち、しょうぎは無くいたすぞ。
雨も降るだけ降らしてやるぞ。
風もよきように吹かしてやるぞ。
神をたたえる声が天地に満ちて、
うれしうれしの世となるのざぞ。




