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トゥルッピー虫の魂アンド新しい世界。

http://ncode.syosetu.com/n5205bz/の世界

「この世界はなんだ?」


ぞわぞわぞわぞわ


まるでだ。

昔、話をしたかもしれない。ドジャースの試合を見ながら、アルミホイル付きの冷凍ピザをかじる。冷たい中心部にはトカゲがはさまっちゃったよー・・・


「仲間を探すために時空を移動して来たのだが、こんな世界に本当に僕の探している女はいるのか?」


こんにちは遺伝子で英雄がクローンのせいになってしまったのです。助ける事は明らかに恐怖と歓喜が混ざって最強だが熟女だと明らかか・・・


「この世界で僕の探している女はこの熟女なのか?」


エピソード1

『玉遊びしすぎ笑い笑い』

『ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ』

エピソード2『お嫁に来たよ』

エピソン3

ガムの変わりに蟲の死体とかにしたらええんとちゃうの


蟲と間違えた


蟲とま ちが  えん味噌た


「まるでわけがわからない世界だ。言語と認識が機能していない。自分の脳内が唯一の秩序だとは。そうだ。仲間はどうだ?弁当箱を見よう。こんな時は、隠された意図を見抜けるピーマン女にでてきてもらうか。」

「私にこの世界を見抜いてほしいんだね。どれどれ。」


「この世界でまともなのは僕とお前だけのようだな。」


チェチェン首切り1

『ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ』

インスタント味噌 汁 トマトみたいに赤いですね

よくかきまぜなちゃまだ生きてるわよ



「まともとは思えないがね。そうか・・」


「なにかわかったか?」


「人間にはやはり行動になにか理念みたいなものをもっていると思う。それは本能だったり、正義だったり、筋というものだったり、アイデンティティーだったりする。私の場合は人が食べたいってことなんだ。  人を食べるために有利になることはなんでもやる。そのために強い肉体、あやしまれない地位や姿、多くの肉を確保するための人脈、私のすべてが人を食べるためのこと。 

もしこの世界が人を食べてはいけない世界だったら、そんな世界を創った神様を食べる!うまい! 

まあ、この世界がそんな地獄みたいじゃなくてよかったと気に入っている。

勘違いしてほしくないのが人肉なんてけして美味しいものじゃないってことだぜ。臭くてたまらない。私は他人の理念、人としてもっとも底にあるものを破壊するのがおいしいんだ。」


「なに言ってる?お前との会話さえ狂っちまったっていうのか。」


「あっ今気が付いたみたいだね。君はこれから私にたべられるんだよ。私の理念は…えっ?誰かに食べられることだって?  

まいったな。まるで自分の肉を食べているみたいなかんじで気に入らない。これなら本当に自分を食べる方がましだぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ


「やばいぞこの世界!自分の理念どころか、カギかっこまで浸食しはじめている。はやくなんとかしないと。この世界で信じられるのは自分の記憶だけだ。自分はこの世界で何を記憶している?」


【ぼくちゅるぴん。僕の星は腰なんだ。いつもね金縛りほじほじ、地球の言葉では腰ね、を楽しみにしている人何千万人が虐殺されるという虫の知らせが電波となってね。

この星のことをみんなに教えるよ。そのまえにみんなって誰か僕に教えてよ。約束だよ。約束だからね、この星のまんパフェって言葉の意味はね。・・・(省略)

君にはこの星のことを紹介するよ。さあはやく言ってごらん。

一秒に二人の子供が死んでいる。

さあはやく言うんだ。】


「俺の記憶はこの389文字だ。この意味を解読しなければいけない。なんなんだこれは。この星のまんパフェって言葉の意味は約束なのか。ではマンカスは?マンカスの意味は?」


マン○のカス


「急にまともになるんじゃねえ!しっかり伏字にしてやがるし。それよりこの文の意味だ。人肉女!お前しか頼れるやつはいないんだ!頼む!」


「一秒に二人の子供が死んでいる。 」


この言葉をつぶやいた瞬間、世界はピィーンと張りつめた。混沌だった世界が理路を獲得したのだ。

【一秒に二人の子供が死んでいる】という理路を。


「子供は死んじゃだめだろうが!この世界は危険だ。すぐ脱出しよう。」

僕は時空操り女の手を強く握る。信じているという右腕の気持ちと信じたいという左腕の気持ちだ。


「どこの世界でも子供は一秒につき二人死んでいるわーん。」


「くそ!この世界を変えるしない!」


「そうか!」


そこで突然、ピーマン見抜き女が声を上げた。

「人を食べるというのを、人より上に立つことの比喩としてとらえればいいんだ!」

「それはお前のさっき言ってた意味わからない内容についてか?」

「そう。この世界はさまざまな思いが交差している。例えば、精生きる子を目的を探す腹の中に人達がいるがだし続ける。あしかし誰かがりとあらゆ見つければる手段を使私もうわさとして知っているって一人の男はずであるから2そこでリット生きる目的というものはルの精子つたわらないものが絞りだつたわりにくいものされた。4存在しない0人×2リみつけにくいットルが1人のパターンにわけられるはずだの女性に入生きる目的を探すことが生きる目的なのかもしれないしるわけがなく、お腹は生きる目的は死ぬことなのかもしれない妊娠したように膨れあがり(おそらく妊娠済みだろうが)アナそこでわたしがルからいれられた白濁色は胃をも圧迫し、レン聞きたいのはどうして生きているのかということだトゲンを撮ればきれいに口とそれは私たちがとかのちっぽけな疑問ではなくお尻がつながっていることが何故生き物が存在するのかということだわかるだろう。全身にもエントロピーによれば生物など自然に発生するわけがない。人間は神が自分に似せて精液を浴び創ったらしいが、精液が彼女を人間は自分に似たものを求めるため神は人間であるといえる羊水のように包んでいた。お尻を下にすると精子がたれて神は文明のすすんだ人間でくるため彼女をつかうときは私たちは彼らのプログラムなのだろう頭を真下にした奇妙な神を創ったのはだれだと体位でおこなわれた。聖書でおしえているのだろうか 膣内は精子で満ち偶然できたなにかが神を少しずつ創って、陰茎の感覚もなくなってきたために彼女は何億世界分の偶然でできたこの世界にうまれてきたのかもしれない自分クリトでリスを転がしていた。とか考える人は多いようですね。僕はこう考えます。自分が望んだからこの世界があると。望むのを止めた時点で世界は消え去ります。望むのを止めた時私は死ぬからです・・・



という文は、じつは最初は官能小説を書いていたのだがこれはまずいとびびってしまったので文の間に生きる目的という題材でまじめに書いた文をはさんでできあがったものだ。なんかサブリミナル効果っぽくないか!新しい技法の誕生だな。 」


「たとえが長すぎる!」

この間にも子供は死んでいた。何人死んだだろうか。しっかり読んでくれた人のほうが子供が死んでいる。


「読むだけ無駄ってことか・・・。」

いや、そんなことはない。お願い。見捨てないで。評価を2pにしないで。お願い。ちゃんとストーリーも考えてるから。コメントも返信するから。

「やっと世界の核心が見えてきたな。」

「お前は《この世界の神》次回までに人気の出る女性の描写を練習しておけ!○○文庫の編集者にもいわれただろうが!」


はたして、次回は比較的まともな女性が登場するのか!こうご期待!(短編もよろしくね!)



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