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依頼・・・アナログジャッキド手紙・・届き・・・だよちゃ

ギルドの依頼

「依頼は我がコジャキを壊滅に追いやった以下の物証を引き連れてくることなり・・・・・

 売春宿だよー」


「なんだこの依頼?」

「依頼ランクレベル2か。最初にはちょうどいいんじゃないか。」



「なんだこの依頼?」

「依頼ランクレベル2か。最初にはちょうどいいんじゃないか。」

「依頼か。わかっちゃいるが、コネクションづくりはめんどくさいな。」

「めんどくさいことは大事なことに限る。なぜなら面倒でどうでもいいことならやらないからね。」

大きな宝石を下げた男が一人でしゃべっている。いや、大きな宝石もしゃべっているのだ。いや、大きな宝石だけがしゃべっているではないか。よくみると男も宝石だ。


宝石妹


これがこの宝石のできることだ。


宝石妹ができることで宝石の人生の質は向上している。なにより精神的に自由になれたし、今後の不安もないとはいいきれないがあるよりはないほうだろう。いやあるかな?まてよ。


宝石の人生の質が急激に落ち始めている。


はやく宝石妹をしなければ。


宝石は念じた。宝石妹を始める合図だ。


ピキキキ


世界にひびが割れたかのような不気味な音は数10㎞にもおよんだ。

しかし、その音に疑問を持つ者は誰もいなかった・・・


死んだからだ。


依頼ランク32 宝石妹ジェノサイド

このレベルが動き出すのは久しぶりであった。名うての者たちが挑んでは殺された13の大罪。そのうちの一つだ。


ちなみにもう12個は自分シェルと片側通行天使塾とはまだれとサーオブザステロイドシングスとおっす獣ととがりと食べれる蛤と大盛りビニールのよーく混ぜたものの15個である。


依頼が依頼を狩る。コネクションづくりは途方を極め始めた。動乱の時代の幕開けなのだろうか。


いや、まだだ。まだ動いていないやつがいる。

奴が動けば時代が動く。狐のような九尾の狐だ。


「うん?なん・・・ぐお!」

宝石はなぜかぴくりとも動いていない男に吸い寄せられ、ことりと落ちた。


その男こそが!時代の寵児。伝説の狐。


動かずともレヴェル32程度は落ちた!!!!


そんな奴も動くときは結構激しい。すごーーーいストロークだ。


売春宿ha・・・今日も揺れている・・・・we・・・・・・・・・・・・・・!!



今日わかったこと

九尾の狐は中国の偉い人?皇帝?をたぶらかしたとかだった気がする。最後毒をはく石とかになったんでしょ?神に近い狐もいたなあ。天狐だったっけ?


13の大罪は宝石妹と自分シェルと片側通行天使塾とはまだれとサーオブザステロイドシングスとおっす獣ととがりと食べれる蛤と大盛りビニールのよーく混ぜたものの15個。このうち何個かかぶったのはミス。

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