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天下統一 センゴク時代(二百文字小説)

作者: りったん
掲載日:2010/11/22

センゴクシリーズ、もうすぐ完結?

 センゴク君は嫌われ者です。


 生徒会長の選挙に出て一郎君より嫌われているのがわかりました。


 裏から手を回してセンゴク君が当選した事にしてしまいました。


 その他の役員をセンゴク君が指名しましたが、全員拒否しました。


 直人君も由紀夫君もシンジロウ君もタニガキ君も応じませんでした。


 一郎君でさえ拒否しました。


 センゴク君は役員全てを自分でする事にしました。


「一郎は暴力装置だ」


とセンゴク君は意味不明の暴言を吐きました。

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― 新着の感想 ―
[一言] 早速、“暴力装置”を使ってくるなんてさすがですね! “意味不明”もバッチリです!
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