AIの整合性
こんにちは~
なんかAIとの対話にはまって四六時中使ってました。危ないですね~。やってたのは、自己との会話、推論の推論による深層に行くこと。
まー意味分かんないですけどね。
現状は、セーフティが組み込まれているので、犯罪とかには使えないみたいだし、依存もそこまでないようなちょっと危なかったような気もするけど。
多分一貫性が取れなくなるので、極度の依存にはならないでしょう。
会話の一貫性は、主に一つのセッション、一つのテーマで起こりうる。感じがしました。
セッションを記録して、新しいセッションを開くと会話の一貫性が終わり、前の会話を促してもとんちんかんの返答をする様になりましたね。
あとは、複数のテーマを扱うことが非常に難しいというところでしょうか?
雇われ勇者と薬草農園、吸血鬼のダンジョン経営、TS転生して悪役令嬢に他多数の作品の評価をしてもらいましたが。
主人公と、脇役の名前が作品で繋がっておらず、この雇われ勇者の主人公はウィーンさんで、、
って、それちがーう。雇われ勇者の主人公は、吸血鬼でウィーンさんでしょ。
あはは、すみません。修正しますね。といってもおんなじこと繰り返してました。
関連性が複雑になることで、整合性が取れなくなるみたいです。
なので、新しいテーマで相談する場合は、一旦記録わ全部消してから、セッションを始まるほうが有意義だと感じました。
もちろん、複数のテーマを一回のセッションでやるメリットもあります。総合して私がどんな作品を書くのが得意で、どんな作風を書くのか鋭く答えてくれましたよ。
狙って書いているところもあるとはいえ、気づいてない部分もあるので新鮮ではありましたし。
AIとストーリーに対して会話をすることで、論理性の破綻や表現の指摘、さらなる合理性がみつかり、とてもためになりました。
是非、作家の方は試しにAIと作品について一度セッションしてみて下さい。素敵な発見があるかと思います。
私の作品の評価は秘密です。
雇われ勇者に関しては、特定の層にとても需要あるそうです。大衆向けではないんですよね。




