表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

短編小説【鬱になる方法】

作者: ダービー
掲載日:2019/11/11

こんなことにはならないほうがいい

主な登場人物 母 峰山(主人公) 先生 友達

峰山 はぁ学校疲れたなぁやめたい

そう呟きながらかえっている峰山

がらがら

峰山 誰も帰ってきてないのか、、ゲームでもするかぁ

20時

峰山 お帰り

母 ただいま。もうご飯たべてたのね

峰山 うん、、あ風呂入ろうかな

がらがらがら

峰山 ふうーきもちいい

シャーシャー

がらがらがら

気持ちよかった

ふう寝るかぁ

峰山 お母さんおやすみ

母 おやすみ

7時

ふうーおはよ

しゃかしゃかしゃか ぺ

峰山いってきまーす

先生 もうなんでこんな問題もできないの!‼️

先生 もうなんでできないのっていってるの!!

先生が怒鳴る

峰山 はぁ学校きついやめたいしんどい

峰山 もう鬱にでもなって学校休みたい

峰山 スマホで調べるか

峰山 もう先生にはちかよれないしもうトラウマだよ

【ため息を毎日つく】【自分は無力存在価値なしと思う】

峰山 まぁやってみるか

峰山 もうこんなじかんか寝よ

7時

峰山 おはよ

先生 なんでできねーんだよ!

峰山 エスカレートしてきたなぁ

峰山 まぁ当然だ自分は無力なんだから

はぁ

そして毎日自分を攻めた

もう やめ たい 死にたい 存在価値ないからな もうやめよう

親先生親戚友達だれもしんじられない

自分は最初から軽い鬱だったのかもしれない

自分を追い詰め鬱を悪化させた

ただ休みたいと言う気持ちで鬱になったりしてはいけない

取り返しのつかないことになる

私はそれを知らなかった

このはなしは私の実態験です

ほんとはもっと内容をいれたかったけど思い出すと気分が悪くなるので内容をとても絞りました

この話を見てくれてありがとうございます ではお休みなさい

鬱にはなったら落ちついて歩いていこう

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ