短編小説【鬱になる方法】
こんなことにはならないほうがいい
主な登場人物 母 峰山(主人公) 先生 友達
峰山 はぁ学校疲れたなぁやめたい
そう呟きながらかえっている峰山
がらがら
峰山 誰も帰ってきてないのか、、ゲームでもするかぁ
20時
峰山 お帰り
母 ただいま。もうご飯たべてたのね
峰山 うん、、あ風呂入ろうかな
がらがらがら
峰山 ふうーきもちいい
シャーシャー
がらがらがら
気持ちよかった
ふう寝るかぁ
峰山 お母さんおやすみ
母 おやすみ
7時
ふうーおはよ
しゃかしゃかしゃか ぺ
峰山いってきまーす
先生 もうなんでこんな問題もできないの!‼️
先生 もうなんでできないのっていってるの!!
先生が怒鳴る
峰山 はぁ学校きついやめたいしんどい
峰山 もう鬱にでもなって学校休みたい
峰山 スマホで調べるか
峰山 もう先生にはちかよれないしもうトラウマだよ
【ため息を毎日つく】【自分は無力存在価値なしと思う】
峰山 まぁやってみるか
峰山 もうこんなじかんか寝よ
7時
峰山 おはよ
先生 なんでできねーんだよ!
峰山 エスカレートしてきたなぁ
峰山 まぁ当然だ自分は無力なんだから
はぁ
そして毎日自分を攻めた
もう やめ たい 死にたい 存在価値ないからな もうやめよう
親先生親戚友達だれもしんじられない
自分は最初から軽い鬱だったのかもしれない
自分を追い詰め鬱を悪化させた
ただ休みたいと言う気持ちで鬱になったりしてはいけない
取り返しのつかないことになる
私はそれを知らなかった
このはなしは私の実態験です
ほんとはもっと内容をいれたかったけど思い出すと気分が悪くなるので内容をとても絞りました
この話を見てくれてありがとうございます ではお休みなさい
鬱にはなったら落ちついて歩いていこう




