構想中
この作品には以下の注意があります。読む際にはご注意ください。
・主人公たちはチート並に強いのでつまらないかもしれません。
・設定がよくわからなくあることがあります。
・多少のグロ演出あり。
以上のことがよろしいのであれば少しだけ設定を見ていただけると幸いです。
夜空→主人公たちが住む大陸の名前で5つの大国から成っている。
桜紅葉→剣術に特化している戦闘を得意としており1番目に、力を持っている。
桔梗連夜→精霊や聖獣を使って戦うことに特化しており、2番目に力を持っている。
紅蓮蓮花→銃を扱うことに特化しており遠距離は強いが接近されるとなかなか決め手にかけてしまう。3番目に力を持っている。
機神面→体術に特化している戦い方をしている。隠密行動に関しては一番力を持っている。4番目に力を持っている。
彼岸花→主人公たちが所属してる魔法をベースに戦うが発動時間に少し時間がかかるため力関係では一番下であり、周りからは「もやし」と呼ばれている。
神芽草ノ国→主人公たちが生まれた土地、そこの国で生まれた人は特殊な能力に目覚めている。5つの大国がその力を恐れていて滅ぼされた国。
主人公1
御剣 雄斗
・神芽草ノ国で王女の子供の一人であり、王女が殺される前に瑠莉に預けた子供でもある。
・幼少期は瑠莉の知り合いである御剣家に引き取られて養子という形で家族になる。
・独特な剣術を習い、魔法も瑠莉から教えてもらっており、剣術と魔法を使える。
・神芽草ノ国で生まれた影響で「狂気」というものであり、ものを破壊する能力がある。その力も使える。
・15歳で彼岸花学院に入学して主席、生徒会長として彼岸花を変えていく。
・弟の佑悟とは仲が良く、コンビネーションもずば抜けてよい。
・本気で戦うことをしていない。本気でやれるのは御剣家の練西というじいちゃんだけだ。
・学校では人気者であり、よくお祭り騒ぎをして教員に怒られる。
・御剣家には鏡花という妹がいる。昔から一緒なので本当の妹として接している。
・悩み事や恋愛を手助けしている。なので裏ではたくさんの人の悩みを解決している。
・学園内では寮に住んでおり佑悟と一緒に大きな寮で暮らしている。瑠莉もいるがたまにしか帰らないでいる。
・武器はベルンツェンで大きな大剣で剣背にブースターがついており早い連撃が可能である。
主人公2
筒見 佑悟
・神芽草ノ国の王女の子供の一人。雄斗と双子である。
・幼少期は御剣家の隣である筒見家に育てられた。
・独特な銃術を習い、魔法も瑠莉から教えてもらっているので銃術と魔法が使える。
・神芽草ノ国で生まれた影響で「創気」というものであり、ものを創造したり、生み出すことができる。
・佑悟には特殊な武器があり、七つの断罪というクリスタルのようなものがあり、攻撃に触れると感覚を狂わせることができる。
・15歳で彼岸花学院に入学して次席、副会長として雄斗を支えている。
・雄斗と同じように本気で戦うことはしない。本気で戦える人は雄斗だけだ。
・学校では人気者で特に雄斗と一緒にいる時はよく野次馬が生まれる。
・筒見家には佑悟の一つ上に姉がいて名前を由里というが佑悟が幼い頃に亡くなった。佑悟をかばって死んでしまった。
・それを今でも引きずっていて自分が嫌いになっている。
・寮に住んでおり、雄斗と一緒に生活をしている。たまに学園で泊まり込みをしている学園長の様子を見に行っている。
・武器が二丁拳銃であり、由里の銃を使っている。紅い銃と黒い銃である。
ヒロイン1
桜花 琴姫
・桜紅葉の姫の一人。
・彼岸花と桜紅葉の合同学習の時に生徒会の顔合わせで会った。
・雄斗の剣技を見て一目ぼれをしてしまった。
・少し無知であり、だが芯は強く、自分の意志をちゃんと発言できる。
・明菜という妹がいてお姉ちゃんをしたがるが少し抜けているため明菜より少し劣っている
・剣術は強く、雄斗が攻撃を返してしまうほどだ。
ヒロイン2
桜花 明菜
・桜紅葉の姫の一人
・佑悟のことはうわさで聞いており最初は警戒していた。
・学校を案内されているときに助けられ、佑悟を気にかけていく。
・琴姫の妹だがお姉ちゃんよりしっかりものでなんでもできる。
・剣術は琴姫より劣っているが強いといえる。
・いつも止め役なので佑悟と気持ちがつながることがある。
登場人物
彼岸花
蕣 瑠莉 (あさがお るり)
・彼岸花の首相であり、最強の魔術師。
・生まれてから400年経っており、不老不死の呪いにかかっている。
・雄斗と佑悟に魔法を教えて最強になるまで育てた人物。
・神芽草ノ国の殲滅作戦にも参加しており、王女の言葉を受け人の心を取り戻してその恩返しに雄斗と佑悟を育てると誓った。
・雄斗たちには甘々なお母さんであるが学園長モードだと普通に凛としている。
・首相の中でも2番に強いといわれている。
・名称は「魔女」
御剣 鏡花
・雄斗の妹で楠間家の手伝いのために学校には来ていない。
・たまにじいちゃんの練西と一緒に寮に来る。
・雄斗のことが大好き過ぎて女が近寄らないように街に出かける時は腕を組まさせる。
・小さなころに雄斗があげた髪飾りを大切に使っている。
・両親は昔、攻めてきた敵に殺されてしまい。じいちゃんの面倒を見ている。
御剣 練西
・雄斗に独自の剣術を教えた人物で剣術はじいちゃんが考えた。
・昔は桜紅葉の団長だったがある事件をきっかけに桜紅葉から亡命し、彼岸花に入った。
・片岡家とは昔、敵同士だったが争う理由もないだろうとして今は家族ぐるみで仲が良い。
筒見 奈央
・佑悟と由里の母親
・おちゃめで天然な母親である。
・銃術に関しては何もわからない。
・鏡花と一緒にいろいろ村の人の面倒を見ている。
筒見 弾
・佑悟の父親
・普段は何も言わないが奈央さんの前になると少ししゃべる。
・いつも仕事で家にはいないがたまに帰ってくるのでその時には佑悟のところに手紙が来るのでその時に里帰りをする。
桜花 源水
・桜紅葉の首相であり、琴姫たちの父親。
・厳しい性格であり、琴姫たちを道具と見ているようにしか見えないところがある。
・現在最強の人であり、5国の中でも一番の発言力を持っている。
・雄斗たちの両親を殺した人であり、神芽草ノ国を滅ぼした一人である。
・雄斗たちの力を聞きつけて合同学習を申し込んだ。
・名称は「剣神」
今のところはこんなところです。何か質問やこうしたほうがいいという意見がある方はご連絡ください。お待ちしております。
本編は2週間後に掲載する予定です。