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自分物語  作者: 南瓜
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楽しい学校生活送れてます!!

まずは自己紹介をしよう僕の名前は浅井宏宣(あさい ひろのぶ)16歳で高校一年生で、学校には友達もそれなりにいる。だが、最近感じてきたことがあったんだ。自分が友達とつりあわないってことを。

ああ

自分の全てが他人と劣る。

他人の全てを妬んでしまう。

これから書くのはそんな物語でフィクションだと思って読んでくれ。


学校は中高一貫校で中学と同じ人達と高校に上がった。中学の部活はあまり本腰を入れていなかったから、友達を誘い陸上部に入ったんだ。

最初は本気だった。休日練習にも、朝練にもしっかり行ってたし、精進しようと切磋琢磨していた。

でも自分には才能がなかった。あーくそ 才能って言葉で終わらせる自分が腹立たしい。記録もどんどん差が広がるばかり、まだ一年生なのに、まだ追い残すチャンスはあるかもしれないのに、置いていかれる自分を感じて惨めになっている。正直言ってもう部活に行きたくないんだ。 体調が悪いとウソをついて休んで家で一人泣くのはつらいな。

ちょっと辛くなってきたから最近あった嬉しいことでも書こう。

僕がやっているゲームで好きなキャラが出たんだ!いつも不幸を感じていたからすごく嬉しかったんだ。



でも部活の友人はそんなゲームに時間を割いていないで、今頃練習をしているんだろか。


あーなんか本当に惨めになってきたや

ちょっと次の話はめっちゃいい話にするから待ってて欲しい。

少しでも自分の気持ちを吐き出して楽になろう

こうゆうのあんまり読まれないかな

みんなもあんまり溜めすぎないようにね

私と一緒に頑張って生きよう!えいえいおー

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