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主人公異世界転生記  作者: 一ノ瀬彼方
主人公異世界転生記:壱
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魔王城・・・攻めていいの?

魔王城・一階


「これだけ人数がいると苦戦はしないな。というか、攻めてよかったのか?凄く友好的だった気が・・・。」

確かに王道と言えば王道だが・・・いいの?

すると、アクリが

「大丈夫です!魔王城は事実上、ダンジョンとなっていますので。」

「いやでも、王倒しちゃ駄目だろ。」

普通に外交問題だぞ?

「死んだら死んだで、その程度の王だったということで、すぐ新しい王が決められるんです。まったく野蛮ですよね。」

お前らもな?お前らも十分野蛮なんだよ!?

「・・・そろそろ、階級主が・・・来る。」

「中ボスってやつだな。死にたくねぇ!」

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