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主人公異世界転生記  作者: 一ノ瀬彼方
主人公異世界転生記:壱
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訓練

グループ分けをしたその後

とりあえずノアは俺たちのグループもといパーティーメンバーになる予定の奴らを連れてどっかいった。

確か3人いて、女が2人、男が1人だった。

この世界で冒険者をやるのは大体、辺境の街や村の出身や、元犯罪者などらしい。

まあ、そこまで文明が発展していないのでどの仕事もある程度危険なのだが。

だから、冒険者は男が多いわけでもなく女も結構いる。

なんせこの世界のはスキルや魔法があるのだ。

男と女の力の差などないにも等しい。

で、一人になった俺は何をしているかって?

そんなの、スキルや魔法。それに・・・あの手袋も使いこなせるようにしないとな・・・。

とりあえず、スキルを使って・・・。

「ステータスカードないじゃん!!」

どうしよ・・・。

いや・・・あの手袋を使えば・・・。

俺はメニュー画面を開くことを練習することにした。


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