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主人公異世界転生記  作者: 一ノ瀬彼方
主人公異世界転生記:壱
30/86

人数

メニューの呪いから解放されたその日の夜。

「てか、俺がメニューに苦戦してたときに色々やってたんだな」

あちこちに散らばった炉利魂倶楽部(仮)の奴らを探しに行っていったらしいけど・・・。

「こいつらの泊まる場所をどこにするか・・・。」

実は、200人位いた中の半分は多いから置いてきて、現在俺とノア抜きで110人いるけど・・・。

それでも多すぎる・・・。はぁ、なんでこんなに人が集まったんだろう・・・。

だからどうするか悩んでるんだけど・・・。

「連れてくるの10人も要らなかっただろ・・・。」

100人ちょっとは多過ぎるな・・・。

「じゃあ、いくつかグループに分けるから、みんな並んでー。」

グループに分けることにした。

「取りあえず・・・11人で1グループなー。はい、グループ作ってー」

なんだろう。小学校の教師やってる感じ。

てか、子供だったり老人だったり青年だったり女性だったり、ばらばらな人が集まってるな。

マジでなんの集団なんだ・・・。

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