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町娘は凡人の俺に恋をした、始まりの物語である。

だれもが最初、ただのモテ期って思うよな、俺は思う。

俺は村人A、至ってただの凡人、よく普通に居る村人だ。

この世界はゲームで出来てるから電子板で電話出来たり、税金納めたりするのが昔と違いだいぶ楽になった世界。


そんな子供の時代の頃、一人の友達である町娘が俺に声を掛けてきた。

「ねぇ、村人A?私と付き合わない?」

なんだなんだ?いきなり声かけてきたと思ったらナンパか?いやこれはモテ期かもしれない。

「良いけどなんで俺?俺たいしてイケメンでもないし、村人だからお金もないぞ?」

「だって村人Aは優しくて行動力があって好きなんだもの」

そうか?と思いながらも照れてしまった。

これがまさか地獄の始まりになるとは思わなかったな~…。

初めて小説書いて投稿したけどある意味黒歴史の掘り返しだから良かったらバルサン焚かないで見てくれよな!

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