開戦前夜と戯れて1050
アチきは満身創痍の月になり。
呪いの血の涙の遮光を。
流し続けている。
それは美しい心の涙ではなく。
汚れた心の。
満身創痍の月の涙なのは分かっているが。
悲しみに暮れて。
流し続けている。
のでありんすが、諸兄よどう思う?お笑い草か?ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(・・;)(・・;)(*T^T)(ToT)(・・;)(・・;)(*T^T)(ToT)(・・;)(・・;)(*T^T)(ToT)(・・;)(・・;)(*T^T)(ToT)(・・;)(・・;)(*T^T)(ToT)(・・;)
満身創痍の月のアチきがいて。
中空に浮かんでいる。
呪いにまみれた。
血みどろの眼差しが。
滴るままに呪いの大地を見下ろしている。
その眼差しが。
呪いの大地の眼差しそのものなのか。
血の滴る満身創痍の月の眼差しなのかは。
分からず。
定かではない。
でも。
その大地を見下ろす血の滴る呪いの遮光の眼差しは。
けして美しくはなく。
月を満身創痍にしているのは分かっているのに。
その満身創痍の月の眼差しの滴る涙を。
アチきは流し続け。
大地を汚し。
悲しみに暮れている。
呪いの大地の眼差しの悲しみに。
暮れて。
ひたすら血の滴る満身創痍の月の涙を。
流し続けている。
悲しみに暮れて。
流し続けている。
のでありんすが、諸兄よどう思う?お笑い草か?ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(・・;)(・・;)(*T^T)(ToT)(・・;)(・・;)(*T^T)(ToT)(・・;)(・・;)(*T^T)(ToT)(・・;)(・・;)(*T^T)(ToT)(・・;)(・・;)(*T^T)(ToT)(・・;)(・・;)(*T^T)(ToT)(・・;)(・・;)(*T^T)




