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月と電波とスタンガン  作者: 椎名乃奈
第三章 嘘と眼鏡とウィッチーズ
47/58

【次回予告】

「ちっちゃい長女の切那だぜ」

「おっきい次女の小巻だよ」


「二人合わせて、カット&パーマだぜ」

「〝ととスタ〟第一部完!」


「とうとう、私達の出番が無かったな」

「出番無かったねー」


「第二部ではきっと私達は活躍しまくりで、お兄ちゃんから主役の座を奪ってやるぜ!」

「二部があるのかどうか、分からないけどねー」


「まじかよ。この溜まりに溜まった鬱憤をどうやって晴らすべきか」

「晴らすべきかー」


「どうせ二部あるかどうか分からないなら、メタ発言で作者をメッタメタにしてやろうぜ!」

「してやろう!」


『次回、ロバと過眠とレイジネス!』


「この作品は、応募規定違反で受け取ってすら貰えなかった黒歴史的小説なのだ!」

「嘘のような本当の話!」



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