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発達障害者の日誌96
今出来る事というのはそれぞれ違うので、勢いこんで全力で動くと必ず息切れをおこしてしまう。手抜きではなくとも緩急をつけるというのは大事なのかもしれない。っそれを考えるのであればやはり家での文面を書いたりする仕事のほうが向いているような気もしないでもないが、、ブログというよりも日誌的な要素であるのでそこからウェブのものとして商品できるかどうかは実力不足な気がする。
やはり予定通り200書いて自分の中のベクトルを決めて書いてみるというのが一番の方向性なのかもしれない。情報処理に手間がかかる人間にとって日誌をかいてお金を得れる手段を構築できるというのはとても大事な話であって、noteというアプリのコンテンツが普及するにあたることは働きにくさ生きにくさを抱えている障害という概念でとらわれるひとの希望になるとおもう。
家にいながらお金が得れるのですからね。勿論ベクトルや方針というのは研究しないといけないとは思いますが、クリエイティブな部分でいえばブロガーや企画ノウハウや映像やイラストというものが強いとは個人的にはかんじます。小説もぼちぼち再開しようとおもうのですが小説家になろうのほうでも未完の小説がやまほどあり、亀の歩みになりそうです。




