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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
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発達障害者の日誌94

なるべくコンパクトに書いてみる実験というのも兼ねてこの日誌をかいているわけだがなにげ、改善されてきたのでよかったかなとおもう。有料版にまた移行する場合は行数を増やして益のあることを書いていこう。



さて心のコントロールというところでよくお話してくれるお店の女店主さんが言ってくれたのだけど、簡単にいうと表現する時間を受動的に受け入れている時間、また我慢して話を聞いてくれている時間というのは受け入れてくれる時間なのだから感謝は忘れてはいけないのよというような話をしてくれた。表現の仕方が下手なので簡潔に伝わるかわからないが、簡潔に表現をしてみよう。


時間はタダではない。消費するもの、自分の楽しいことややるべき事の時間を渡してくれてしかも、表現活動というのには対価を払ってくれる。その事に対しては感謝を忘れていけないし、僕個人の主観的な理解としては我を通してこれが正義だと誰かの注意をつっぱねてもいけないと感じた。


それぞれの価値観があるわけなので、やはり最終的には後悔しない判断が一番だし。そのお店の女店主さんと話すと沢山見えてくるから話すのが大好きなのだ。この前は長居したからちょっと奮発して3品たのんだ。


大好きなお店でも一人で切り盛りしているから僕は開店時間にいってなるべく長くても二時間でかえるように自分で約束ごとをしている。一人で女の人がやるって相当体力と気力がいるからね。それにファンのお客さんもたしかにいるしね。


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