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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
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発達障害者の日誌92

一日あきましたね、おはようございます。昨日は母がきてのんびりと吉祥寺探索をしてまいりました。たまに母と歩くのもいいなあとおもう。カレーがうまかった。インドカレーは外れがなないなあと思う。薬もなかなか安定せず飲み忘れがやまほどあったことに気付き少しずつなおしていこう。



運動はやっぱりいいし、適度なお酒もいい。やはり僕は一般的な仕事ではなく誰と紡げるような仕事のほうがあっているような気がするけれど、それでも一般的に該当する仕事もしないと生きられないのでちゃんと訓練とか受けてきっちりお給金をもらえるようになりたい。



自活するために制度を活用するというのは悪いことではないと再三言うけれども、やはり生活保護や障害者年金=働くのを諦めた人のイメージが強いみたい。そういうイメージが払えれば多分もっと働ける障害当事者と呼ばれる人達や働き方もわからないひとたちも働けるのかもしれないね。


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