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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
89/277

発達障害者の日誌89

今日中に100を越そうとおもいます。なんとなく文章表現というのは多方面で書くのがよいようだなと。そういうことで前小説とか書いてたりしてたんですが、ボチボチすこしずつかいていこうかなと、プロットなしでやる小説にお金の価値はあるのかどうかそういうのも見てみたいなと緩やかに見てみようという実験。基本的には小説は表現としては基本的に価値的な意味かそれとも趣味的な意味かでいうと趣味的な意味が強いとおもうので、基本的に有料とするのは当事者面の方であるかなーとはおもいます。



だって改善する要素があるもののほうが結構活用できそうではないですか、それに最近義理を受けるのは確かに大事だけれど、その義理以上に倒れたり明らかにおかしい状態のまま行く方がどれだけ自己正当化に見せられても更に損させるような形になると実感があるのならばやはりやめておいたほうがいい。と感じたりもしました。無責任さはやはりいやなのでもし紹介してくれるとなった場合はさすがに自分がきちんと受けれる部分がつよくないと難しいなという実感ができたので、今一度準備しながら働くことも考えていこうとおもいます。


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