表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
発達障害の日誌。  作者: 作者不明
87/277

発達障害者の日誌87

個人レベルのずれを嘲笑されるときもあってそれが人生の大部分であったのかなとは認識はしているが、今更それについての怒りをもつのもあほらしいので持つことはしないが、少なくとも自分自身に自信があってそれなりに大物ならばまわりを味方につけようとせずに自分の言葉で話すしね。どれだけ力や頭に秀でようとも、それで台無しになっていくとおもう。


魅力的なひとというのは知らず知らずのうちに人は集まるものであるし、嫉妬もしない。むしろ自分の研鑚に一生懸命だ。●●であるから、こうであるからの定義などはあまりしないし、こうだからこうという風に簡潔に告げる。信頼されるひとってのは多分そうなんじゃないかな?



命令系や恫喝なんてしないし、それをすることでその見下す人達と同じになるのをわかっているとおもうし、立場や距離感によってはフラットさも変わるんだろうけど、きちんとした自分のルールみたいなのを美しく整頓できるひとが多分魅力的な要因を持つ人なんではないかなあ。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ