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発達障害の日誌。  作者: 作者不明
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発達障害者の日誌71

必ずしも僕の見識が当事者全ての話とは思ってないし、基本的に賛否両論でいいとおもうんだ。だってそれぞれが思考違うんだもの。深く勉強しようともおもわないし、知恵や知識をもったからといってその人が根源的なものが変わるものではないし、成長するところでの変化はあるかもだけど、合わなくなったらそれまでのもんだなとも思うし、一年前までは別れる恐怖というものが強かった風には思うけれども、それはそれでだるいなと感じてやめました。



自分が優れていると吠えるひとに他者評価されようとも別に僕は僕らしく生きれればいいかなと、精神的な部分での平穏を確保できればそれはそれで落ち着いて物事に挑めますし、何より平静を保てないというのが非常に恐ろしい。



怒りや悲しみは何度もいいますが平常の心を失わせます、薬で抑えたとしても過度な干渉での薬の場合はどうしようもない部分もあるし、聞いた話では精神科の医師は薬は出したくないそうです。問題おきたらダイレクトに自分に関わるし、何より患者さんの命も左右しかねないから。できるならば使わないほうがいいとはおもいますが、きちんと処方するという事もしないと生きれない人達もいるから、薬を飲むから異常者と考えるかたもいるわけなのでそこらへんはもちっとフラットになれたらいいかなと



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