発達障害者の日誌66
空気の洗浄をしないと風邪菌がでてかないからきちんと空気のいれかえをしているわけだが、鼻風邪が花粉にシフトしているのでどうしようかなという話。多分診断したら花粉になるだろうけども採血が得意ではないのでよほどにならない限りは僕はいかぬ!
さて職業訓練のほうも待機しているのですが待機中に活用するセッションにいくまでのお金がきついのと体が思いのほかまずいので行けない状態なんで、もうさすがにまずいなとおもい、この前も感じた事も全ていって、尚且つ今日も死んでしまうから土日バイトしますと職業訓練する先にはいっときました。正直な話、普通に生活で死ぬ直前までのとこになりそうなんだからしょうがない。現実的な面で働くために待機するというのは有効なんでしょうし、会社側の待機人数の受け入れを選別するのも必要なのはわかるけれども、やはり待機中の支援もなんかはしてほしい気はする。それでも国の支援よりも民間の支援のほうが定着支援も作業支援も充実しているからいいんだけれども、批判になるかもしれないが、結局の所、国の支援はある程度の作業させて状態だけみて後は会社任せなんだよね。
忙しいからあとまわしとか追いつかないからすいませんて雰囲気が強い。だから僕個人は信頼感なんてなかった。なんでイライラするのかも支援内容にもよるものとも理解してくれなかったからという現実もあるので、職業訓練的な意味での支援はハローワークでは対応できない職員が支援窓口にいることもおおいし、その通りにしたら自己都合就職になってサポートは入れませんとかいわれたりもしたし。死活問題なのに放置になったりもしたし。職業を支援してもらう立場から言うのもあれだけど、やはり足らないんだよね。
僕等の怒りも障害だからと冷静みみてるようで判断は内的な要因でなくて外的なところからの判断が多いような気がする。せめてもしょうがないし、そんなものなんだなと考えておけばいいんじゃないかなと感じておけばいいので、生きる為の選択を増やすことに力をつけていけばいいような気がする。
正直な話、公務員なわけだし、ある程度やればお給料は国から出るというイメージでされた支援からしてみたらあんまし良い風にはみれないので、多分クレーマー体質になりつつあるのかもしれないね。いけない。フラットでなければ。
それでも不満になる部分が多いのならば少し変化させてくれてもいいのかもしれない。そういう変化があるから民間企業の支援がはじまったのかもしれないけれどね。




